HEARTS MARINE CLASSIC 2011

Standings
DATE 2011 Oct 15・16 

順位氏 名weight
優勝榎本 篤史4620g
2中村 浩之3460g
3鈴木 大三3290g
4柴田 泰3150g
5 竹内 俊美2960g
6戸村 貴彦2670g
7 五味 眞廣2580g
8嶋村 尊彦1450g
9山本 純司1320g
10石毛 直也1170g
11日置 典重1050g
12笠井 克紀860g
13中谷里 隆行0g
13安藤 憲一0g
13保坂 英記0g
13君嶋 一慶0g
13酒井 寛0g

 シリーズ4戦を戦い抜き、選ばれた17名。今年の総決算となるハーツマリンクラシック2011が10月15・16日の2daysで開催されました。

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初日は前線通過に伴う猛烈な南風!協議の結果、安全面を考慮して中止としました。1dayでの戦いとなった2日目。朝から激しい雨に見舞われましたが、スタートする頃には雨も上がって思い思いのポイントにバウを向けていきました。

 

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朝は大雨の影響で逆水門が開き、常陸利根川には流れと濁りが発生。北浦・霞本湖の水質はまずまず、利根川下流域は台風の影響も薄れて良好でした。昼頃には天候が急激に回復、夏を思わせる陽気の中でウエイインが始まりました。
 
 
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第5位
竹内俊美選手
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常陸利根川下流域にある沈み物と外浪逆浦の杭をバイズクローポートリーの4インチテキサスで攻略。カラーは絶大な信頼を寄せているグリパンキャンディでした。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
第4位
柴田泰選手
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朝一に利根川へ直行。ゴロタをクランク、アシをテキサスで攻めて2匹。常陸利根川に戻り、得意のノーシンカーで1,300gを仕留めて3匹ながらもお立ち台を確保しました。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
第3位
鈴木大三選手
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この時期、得意としている北浦の杭をストレートワームのワッキー掛けダウンショットで攻略。昨年のクラシックでお立ち台を逃した悔しさを晴らしました。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
第2位
中村浩之選手
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出場した17名、最後のエントリーとなった中村選手。この時期に絶大なる信頼を置いているストレートワームのワッキー掛けダウンショットでうなせんを攻略。4匹ながらも3.5kg近いウエイトを叩き出しました。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
優勝
榎本篤史選手
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朝一、北浦に直行。偶然、釣りすることになったエリアにて早々にリミットメイク。先週、放映されたフィッシング倶楽部でモリゾーさんが50UPを釣り上げたバイズクローポートリーのヘビキャロを試したところBigFish賞となる2,060gのバスを仕留め、MORIZO CUPに続く2連勝で栄えあるクラシックを制覇しました。
 
表彰式では今年のAOYである戸村貴彦選手への楯の授与もありました。
 
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今大会にもたくさんの景品をご協賛頂きました。メーカー及び個人の皆様、ありがとうございました。
 
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《御協賛頂いた皆様》
SUNLINE様・Bait Breath様・アズマバスボートクラブ様・EVER GREEN(小林知寛プロ)・UN Limited様・K・O Garage様・味のめんたい福太郎様(五味さん)・小林さん・嶋村さん(順序不同)
 
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 今シーズンも無事にスケジュールを消化できました。参加された皆さん、ありがとうございました。来シーズンも今まで以上に楽しいトーナメントにしたいと思いますので ご協力の程、よろしくお願いいたします。
 
 HEARTS MARINE TOURNAMENT 2011
特別戦 MORIZO CUP
DATE 2011 Sep 25
 
順位NAME人数weight
優勝榎本 篤史23200g
2戸村 貴彦23170g
3鈴木 大三22940g
4嶋村 尊彦22440g
5内野 勝彦12400g
6佐藤 友也22340g
7松尾 敦12300g
8五味 眞廣22150g
8関 建一郎32150g
10松田 守彦32050g
11中村 浩之11790g
12正木 正実11700g
13小林 正人11690g
14清水 盛三21560g
15中沢 一美21320g
16室木 修11290g
17保坂 英記21210g
18田谷 裕仁21170g
19安藤 憲一11120g
20中谷里 隆行11020g
21馬場 茂雄21000g
22福山 清孝2640g
22柴田 泰1640g
24石毛 直也1620g
25高橋 透1600g
25梶山 信之2600g
27青木 敬一1400g
28日置 典重1380g
29向後 真承2340g
30竹内 俊美20g
30佐久間 寛10g
30鍋島 健10g
30笠井 克紀10g
30仁平 義正10g
30君島 一慶20g
30石山 和夫10g
 
アメリカ BASSMASTERで活躍してるElite Pro 清水 盛三プロ主催による、日本のアングラーとの交流トーナメント「MORIZO CUP」が今年もハーツマリントーナメント特別戦として開催されました。
台風15号の影響で開催が危ぶまれましたが、参加者の思いが通じたのか開催にこぎつけることができました。
少しでも多くのアングラーと交流したいという盛三プロの思いから、セミオープン形式として他のマリーナからも多くのエントリーをしていただき、総勢56名のエントリーとなりました。
 
フィールドコンディションは、台風による激しい雨と水温低下。そして逆水門開放による大きな水位変動起こっており、タフな状況が予想されました。
 
では、トーナメントの模様です
3月に開催されたBASSMASTERS CLASSIC時に盛三プロの応援に使用したフラッグがはためきます。
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各選手STARTです!

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皆さん無事に帰着。即ウエインとなります。
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上位入賞者です。
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第5位 内野選手 2400g
外浪逆浦のシャローをD-ZONE 3/8ozにて攻め
GOODコンディションの魚をキャッチ
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
101017755_v1317595306.jpg第4位 嶋村チーム 2440g
常陸利根川の下流域を内野選手と同じD-ZONEにて攻略
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
101017864_v1317595236.jpg第3位 鈴木チーム 2940g
鰐川の増水時に魚が集まりやすいエリアの水門や杭などを、カットテールのドロップショットで攻め続け、見事にリミットメイク。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
101017801_v1317595306.jpg第2位 戸村チーム 3170g
外浪逆浦周辺のシャローをBYSクローの直結リグやDゾーン、各種テキサスリグでリミットメイクに成功。
リアクション気味のアクションが効果的だったそうです。
 
 
 
 
 
 
 

 

そして、2011のMORIZO CUPを制したのは・・ 
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優勝 榎本チーム 3200g
神宮橋周辺からからカスミ本湖の麻生まで広く探りリミットメイクに成功!
ワイルドハンチを軸に要所で投入した5gテキサスリグで魚を拾っていったそうです。
表彰式でのBBQ隊長ご苦労さまでした。皆さん美味しく頂けました。
優勝おめでとうございます!
 
101019415_v1317595242.jpg今年も盛三プロと共にBBQを楽しみながらの表彰式となりました。表彰式後の抽選会では多数寄せられた賞品がプレゼントされました。 
今回も多数のご協賛をいただきました。ありがとうございました。
清水 盛三プロ(Bait Breath様、サンライン様、エバーグリーン様、がまかつ様)、エレキの修理屋さん様、AUTREC様、味のめんたい福太郎様、UN Limited様
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今年はBasserオールスタークラッシックが11月に利根川で開催予定となっており、盛三プロもクオリファイされています。念願の優勝めざして頑張ってください!来年のMORIZO CUP開催を楽しみにしております。
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 HEARTS MARINE TOURNAMENT 2011 
年間ランキング最終結果
 
ハーツマリントーナメント2011年シリーズのAOYに輝いたのは戸村選手!おめでとうございます。
AOYには来年のシリーズ戦エントリーフィー免除の権利が与えられます。
 
同時に10月に開催するクラッシックの出場者も決定しました。

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順位NAME第1戦第2戦第3戦第4戦TOTAL
AOY戸村 貴彦2270g3630g0g3170g
9070g
2榎本 篤史1070g3570g1980g2230g8850g
3鈴木 大三2650g2910g670g2590g8820g
4
竹内 俊美
2160g3080g900g2600g8740g
5柴田 泰0910g3390g
2760g
7060g
6中谷里 隆行800g720g3150g2260g6930g
7五味 眞廣2480g2140g1680g510g6810g
8山本 純司1700g1580g1870g1520g6670g
9安藤 憲一3660g0g650g1920g6230g
10佐久間 寛0g4000g880g1230g6110g
11関 建一郎No3210g1230g1590g6030g
12石山 和夫0g3570g0g2290g5860g
13増木 克敏0g4400gNo910g5310g
14保坂 英記1770g1280g0g1860g4910g
15君島 一慶0g700g1460g2710g4870g
16中島 英三NoNo1490g3140g4630g
17日置 典重0gNo1790g2420g4210g
18嶋村 尊彦0g1410g2080g470g3960g
19小暮 吉則No1230gNo2670g3900g
20内野 勝彦1300g
1310g
790g480g3880g
21石毛 直也0g490gNo3370g3860g
22笠井 克紀0g1160g640g1970g3770g
23酒井 寛880g1060g1180g
380g
3500g
24中村 浩之1960g800g240g470g3470g
25亀田 裕生740g1100gNo1590g3430g
26高橋 透No2790g0gNo2790g
27正木 正実No2060g570g0g2630g
28沓沢 秀樹2550gNo0g0g2550g
29小林 正人720g1790g0g0g2510g
30木村 和夫1190gNoNoNo1190g
31室木 修NoNo0g1100g1100g
32鍋島 健580gNo0g350g930g
33中里 浩二0g820g0gNo820g
34新名 宏一郎NoNo300gNo300g
35横堀 進0gNoNoNo0g 
35松尾 敦0gNoNoNo0g 
35日野 雅司NoNo0gNo0g 

 

 HEARTS MARINE TOURNAMENT 2011
第4戦 Standings
DATE 2011 Aug 21
 
順位ボーターNAME人数weightfishbig fish
優勝石毛 直也13370g5 
2戸村 貴彦23170g41170g
3中島 英三23140g5 
4柴田 泰12760g3 
5君島 一慶22710g5 
6小暮 吉則32670g5 
7竹内 俊美22600g4 
8鈴木 大三22590g5 
9日置 典重12420g5 
10石山 和夫12290g4 
11中谷里 隆行12260g3 
12榎本 篤史12230g4 
13笠井 克紀11970g4 
14安藤 憲一11920g3 
15保坂 英記11860g3 
16亀田 裕生21590g4 
16関 建一郎31590g2 
18山本 純司11520g2 
19佐久間 寛21230g3 
20室木 修11100g2 
21増木 克敏2910g2 
22五味 眞廣1510g1 
23内野 勝彦1480g1 
24嶋村 尊彦1470g2 
24中村 浩之1470g1 
26酒井 寛2380g1 
27鍋島 健1350g1 
28沓沢 秀樹10g0 
29小林 正人10g0 
30正木 正実10g0 
 
5月に開幕したシリーズ戦は早くも最終戦となりました。
最終戦の成績によりクラッシックへの出場権も決定するということで、猛暑の中精力的にプラクティスに励む選手も多数いました。 
では当日の模様です。
当日はこれまでの猛暑の晴天が嘘のような雨模様となり、アングラーの体には恵みの雨だったのではないでしょうか。雨天による若干の水温低下加え、逆水門の開放による水位の変動等の状況変化が気になるSTARTでした。
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皆さん無事に帰着されました。ウエインです!
急な状況変化は、いつも以上に「その日を釣る」アジャスト能力が試される試合となりました
ウエイン率は高いですが、ビッグフィッシュのキャッチが難しかったようです。
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第5位 君島選手
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 初のお立ち台です。
北利根川、横利根川をドロップショットで攻略して見事にリミットメイク!ストラクチャーから離れたところでバイトさせる事がKEYだったそうです
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
第4位 柴田選手
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 3本ながらお立ち台!
常陸利根川の風裏側の浅いアシをセレクトしファットイカにてキャッチ。着底後にステイさせることでバイトに持ち込んだそうです。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
第3位 中島選手
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こちらも初のお立ち台
エリアは常陸利根川下流域。縦ストをファットイカのフォーリングにて攻めきり見事にリミットメイク!
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
第2位 戸村選手
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エリアは外浪逆浦のシャロー
風が強くなる前のウインディーサイドアシにて、アバランチのノーシンカーでキャッチ。
今トーナメントのビッグフィッシュ賞もGET
 
同時にHEARTS MARINE トーナメント 2011年のAOYとなりました!
 
 
 
 
 
 
 
優勝 石毛選手
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常陸利根川下流域にて、ボートも進入できないスーパーシャローのアシ際へ5gのクローワームテキサスをキャスティグにてアプローチしたそうです。
ワンスポットで3本の連続キャッチが優勝を手繰り寄せました。
初優勝おめでとうございます。
 
 
 
 
 
 
 
 
表彰式の模様です。ご協賛していただいたメーカー及び個人の皆様、ありがとうございました。
SUNLINE様、Bait Breath様、GAEA様、FishArrow様、AUTREC様、UN Limited様、K.O.Garage様(小暮さん)、味のめんたい福太郎様(五味さん)、小林さん、嶋村さん、保坂さん(順序不同)
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第4戦をもちまして、年間ポイントを争う2011年のシリーズ戦は終了です。AOY及び10月に行われるクラッシック出場者が決定しました。後日、ご報告させていただきます。

 

 HEARTS MARINE TOURNAMENT 2011
年間ランキング中間発表(第3戦終了時点)
 
総重量で上位15名までがクラッシック出場となります。
 
順位NAME第1戦第2戦第3戦TOTAL
1榎本 篤史1070g3570g1980g6620g
2五味 眞廣2480g2140g1680g6300g
3鈴木 大三
2650g
2910g670g6230g
4竹内 俊美
2160g
3080g900g6140g
5戸村 貴彦2270g3630g0g5900g
6山本 純司1700g1580g1870g5150g
7佐久間 寛0g4000g880g4880g
8中谷里 隆行800g720g3150g4670g
9関 建一郎No3210g1230g4440g
10増木 克敏0g4400gNo4400g
11安藤 憲一3660g0g650g4310g
12柴田 泰0g910g3390g4300g
13石山 和夫0g3570g0g3570g
14嶋村 尊彦0g1410g2080g3490g
15内野 勝彦1300g1310g790g3400g
16酒井 寛880g1060g1180g3120g
17保坂 英記1770g1280g0g3050g
18中村 浩之1960g800g240g3000g
19高橋 透No2790g0g2790g
20正木 正実No2060g570g2630g
21沓沢 秀樹
2550g
No0g2550g
22小林 正人720g1790g0g2510g
23君島 一慶0g700g1460g2160g
24亀田 裕生740g1100g0g1840g
25笠井 克紀0g1160g640g1800g
26日置 典重0gNo1790g1790g
27中島 英三NoNo1490g1490g
28小暮 吉則No1230gNo1230g
29木村 和夫1190gNoNo1190g
30中里 浩二
0g
820g0g820g
31鍋島 健580gNo0g580g
32石毛 直也0g490gNo490g
33新名 宏一郎NoNo300g300g
34横堀 進0gNoNo0g
35松尾 敦0gNoNo0g
36日野 雅司NoNo0g0g
37室木 修NoNo0g0g
38     
39     
 HEARTS MARINE TOURNAMENT 2011
第3戦 Pride of HEARTS Standings
Date 2011 July 17
 
順位
ボーターNAME人数weightfishbig fish
優勝柴田 泰13390g5 
2中谷里 隆行13150g31500g 
3
嶋村 尊彦12080g2 
4榎本 篤史11980g5 
5山本 純司11870g3 
6日置 典重11790g5 
7五味 眞廣11680g3 
8中島 英三21490g3 
9君島 一慶11460g4 
10
関 建一郎21230g2 
11
酒井 寛21180g2 
12竹内 俊美900g2 
13佐久間 寛1880g3 
14内野 勝彦1790g1 
15鈴木 大三1670g2 
16 安藤 憲一1650g1 
17笠井 克紀1640g1 
18正木 正実1570g2 
19新名 宏一郎1300g1 
20中村 浩之1240g1 
21
 高橋 透100 
22沓沢 秀樹100 
23中里 浩二100 
24石山 和夫100 
25日野 雅司100 
26保坂 英記100 
27戸村 貴彦200 
28室木 修100 
29小林 正人100 
30鍋島 健100

 

 

梅雨明け連日の猛暑の中、夏の特別戦 Pride of HEARTSが開催されました。
通常戦とは異なり優勝時のリターンが大きい特別戦ということで、優勝のみを狙って精力的にプラクティスに励む選手も多数いました。フィールドコンディションは晴天続きにより、どこのエリアも水温30度を超える高水温となっており、アングラーにバスにも非常にタフな状況となっていましたが、1週間前に行われたプロトーナメントでのハイウエイトな結果や前日のプラクティスでは数名がビッグフィッシュをキャッチするなど、ハイスコアーを予感させました。
 
ではトーナメントの模様です。
朝から雲ひとつ無い晴天で暑い一日になりました。皆さん思い思いのエリアへSTARTしていきます。

 

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帰着&ウエインの始まりです。
途中から吹き出した強い南風の影響か、予想に反してウエイン率が低かったようです。
 
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5位 山本選手
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先週のJBカスミ戦で好感触を得ていた、麻生の干拓テトラと常陸利根川のテトラにてキャッチ
ゲーリーレッグワームのジグヘッドリグにてテトラ上をスローにスイミングさせてキャッチしたそうです
 
 
 
 
 
 
 
 
 
4位 榎本選手
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 見事に2戦連続のお立ち台です。
北浦から利根川と走りまくりリミットメイクに成功!
フィッシュアローのキャンドルテールが効果的だったそうです。

 

 
 
 
 
 
 
3位 嶋村選手
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前日は乗り換たバレットボートのプロペラセッティングで満足なプラクィスができなかったが、試合当日は常陸利根川のブレイクが隣接したアシからブレイクまでをスローに攻めきりナイスフィッシュを2本仕留めて見事に初のお立ち台!
 
 
 
 
 
 
 
 
 
2位 中谷里選手
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 朝一に好調と噂されていた、洲の野原へ直行し今大会のビッグフィッシュとなった1500gをアバランチのバックスライドでキャッチ。
その後、掘割川にて2本追加して3本ながら2位をゲット
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
そして、灼熱のPride of HEARTSを制したのは・・
優勝 柴田選手
プラクティスから好感触を得ていた、外浪逆浦の浅いアシにてスピナーベイトとファットイカで数匹キャッチ後、帰着寸前にタイミングを計って入った常陸利根川のアシにて見事リミットメイク。
ルアー及びエリアに入るタイミングまで計算通りだったという、お見事なゲームメイクでした。
遠方からながら釣行日数はトップレベルなのはダテじゃないですね。おめでとうございました!
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表彰式の様子です。ご協賛していただいたメーカー及び個人の皆様、ありがとうございました。
サンライン様、Bait Breath様、UN Limited様、AUTREC様、K.O.Garage様(小暮さん)、味のめんたい福太郎様(五味さん)、小林さん、嶋村さん、保坂さん

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次戦はシリーズ最終戦。8/21に開催です。多数のご参加をお待ちしております。
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 その他の写真をこちらにアップしてます。どうぞご覧ください。

 

 HEARTS MARINE TOURNAMENT 2011
第2戦 Standing
DATE 2010 June 26
順位 ボーターNEME 人数 weight fish big fish
優勝 増木 克敏 2 4400 5
1620
2 佐久間 寛 2
4000
5  
3 戸村 貴彦 2 3630 5  
4 石山 和夫 1 3570 5  
4
榎本 篤史
1 3570 5  
6 関 建一郎 2 3210 5  
7
竹内 俊美
1 3080 5  
8 鈴木 大三 2 2910 4  
9 高橋 透 2 2790 5  
10 五味 眞廣 2 2140 5  
11 正木 正実 1 2060 4  
12 小林 正人 1 1790 3  
13 山本 純司 1 1580 3  
14 嶋村 尊彦 1 1410 5  
15 内野 勝彦 1 1310 2  
16 保坂 英記 1 1280 3  
17 小暮 吉則 2 1230 1  
18 笠井 克紀 1 1160 2  
19 亀田 裕生 2
1100
3  
20 酒井 寛 2 1060 4  
21 柴田 秦 1 910 2  
22 中里 浩二 1 820 1  
23 中村 浩之 1 800 2  
24 中谷里 隆行 1 720 3  
25 君島 一慶 1 700 1  
26 石毛 直也 1 490 1  
27 安藤 憲一 1 0 0  
 
梅雨らしい曇り空に包まれる中、ハーツマリントーナメント第2戦が開催されました。
第2戦は5本リミットによる試合となり、3本リミットとはまた違う試合運びが求められます。
当日は各所でローカルトーナメントが多数開催されており、人気エリアでは多くのボートがエリアをシェアーする形になり魚へのプレッシャーも高い状態となってました。
 
前日にプラクティスをした各選手に状況を伺うと、各選手とも水温や光量などはベストな状態で魚のコンディションもスポーニングから回復傾向にあるが、逆水門の開放による減水もあり厳しい状況になっているという声が多く聞かれました。
 
では、トーナメントの模様です。
初参戦の方も数名加わり、今回も多くの皆様にエントリーしていただきました!
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皆様のご協力で、とてもスムーズなランチングでSTARTすることができました。
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帰着後、即検量です!今回はキャッチ率が高かったようです。
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4位 榎本選手
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北浦の最上流から釣り下る作戦を決行。北浦ではスモールサイズに悩まされたが、ワニ川まで下ったところでキーパーをキャッチ。最後は利根川でリミットメイクしたそうです。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
同ウエイトで同じく4位 石山選手
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朝一に入った、常陸利根川の最下流アシにてスピナーベイトで2本キャッチ。その後ブレイクにある杭をスワンプクローラーJHWにてリミットメイク。束になった杭に高確率でバイトがあったそうです。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
3位 戸村選手
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常陸利根川上流のアシや、カスミ本湖の浚渫でリミットメイク、帰りに再び常陸利根川のアシにてパートナーがアバランチのバックスライドで連続キャッチで入れ替えに成功。減水に対応したアシ攻略がKEYだったそうです。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
2位 佐久間選手
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プラクティスで水の良かった常陸利根川を攻略。バズベイトとファットイカでキャッチ。キッカーとなった1400gフィッシュはアシから離れた枕にてキャッチしたそうです。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
  
優勝 増木選手
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利根川のブッシュ、アシ等の実績スポットを上流域まで釣り上がり広範囲をランガンにてキャッチ!サーフェースクランクやバイズクローのテキサスリグが効果的でした。
1620gのキッカーフィッシュキャッチで同時にビッグフィッシュ賞もGETです。
初優勝おめでとうございます!
 
表彰式の様子です。椅子に座ってゆったり楽しんでいただきました。86569424_org.jpg 86565707_org.jpg
 
ご協賛いただいたメーカー及び個人の皆様、ありがとうございました。
サンライン様、Bait Breath様、ima Japan様、UN Limited様、AUTREC様、Pros Factory様、K.O.Garage様(小暮さん)、味のめんたい福太郎様(五味さん)、嶋村さん、小林さん、榎村さん、保坂さん

 

 
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次回は7/17 ハイリターンの特別戦 Pride of HEARTSです。沢山のエントリーをお待ちしております!

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 その他の写真をコチラにアップしてます!どうぞご覧ください。
 
 

 

 HEATS MARINE TOURNAMENT 2011
第1戦 Standings
Date 2010 May 22
 
順位ボーターNEME人数weightfishbig fish
優勝
安藤 憲一
13660g
3
2230g
2
鈴木 大三
22650g3 
3
沓沢 秀樹
12550g3 
4
五味 眞廣
22480g3 
5戸村 貴彦22270g3 
6竹内 俊美
2
2160g3 
7中村 浩之11960g2 
8保坂 英記11770g3 
9山本 純司21700g3 
10内野 勝彦11300g2 
11木村 勝彦11190g2 
12榎本 篤史11070g2 
13酒井 寛2880g2 
14中谷里 隆行1800g1 
15亀田 裕生2740g1 
16小林 正人1720g1 
17鍋島 健1580g1 
18佐久間 寛200 
19笠井 克紀100 
19中里 浩二100 
19
石毛 直也100 
19横堀 進100 
19日置 典重100 
19柴田 泰100 
19嶋村 尊彦100 
19君島 一慶100 
19石山 和夫100 
19増木 克敏300 
19松尾 敦100 
      
 
会員の皆様が心待ちにしていた、ハーツマリントーナメントが今年も開幕です!
今シーズンは震災の影響で開幕戦が遅くなりましたが開催することができました。
 
初戦は未だ残ってるスポーニングの魚への配慮として3本リミットでの試合です。また昨年の夏に黒部川で発生したバスを含む魚類の大量死の影響を考え、黒部川の一大スポーニングエリアである上流エリアを禁止エリアとしました。これからも末永くバスフィッシングを続けていく為には、自分達で魚も守っていかなければなりません。理解していただいた参加者の皆様にに感謝いたします。
 
プラクティスをした選手の方々から聞いた状態では、非常に食いが渋い、リミット揃うかどうか・・などネガティブな話が多く、タフな試合が予想されました。
試合当日、午前中は南よりの風で暑いぐらいの天気でしたが、午後は寒気が急に入ったことにより天気が急転し激しい雨風となり選手には厳しい1日となりました。
 
ではトーナメントの様子です。朝は風はありましたが良い天気でした。
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皆様のご協力で、今回もスムーズなランチングをすることができました。
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スタートとは一転し激しい風雨での帰着&検量となりました。
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第5位 戸村選手
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スタート直後に入った常陸利根川の風下のエリアでクローとストレートのワームをローテーションしてキャッチしたそうです。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
第4位 五味選手
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横利根、利根川、常陸利根川と広範囲に魚をかき集めたそうです。最後にパートナーがビックベイトでキャッチした魚に助けられました
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
第3位 沓沢選手
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今年も熟知している州の谷原で早い時間にリミットメイク!流石です。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
第2位 鈴木選手
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鉄系の杭などでリミットが揃え、その後スピナーベイトで入れ替えに成功しました。当日は二桁を超えるバイトを得ていたそうです。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
優勝 安藤選手
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常陸利根川のクリーク護岸にてスタート直後にビッグフィッシュ賞となった2230gをキャッチ。その後は護岸やヘラ台などでリミットメイクに成功したそうです。
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KEYは音。キャッチした魚すべてラトルの入ったワーム、スピナーベイト等を使用したそうです。
夜勤明けでも強行エントリーした甲斐がありましたね。おめでとうございます!
 
表彰式の様子です。
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ご協賛していただいたメーカー及び個人の皆様、ありがとうございました。
サンライン様、Bait Breath様、カハラジャパン様、UN Limited様、味のめんたい福太郎様(五味さん)、小林さん、嶋村さん、保坂さん
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第2戦は6/26です。次回も沢山の皆様のご参加をお待ちしております。
 

 

 Day1を終えて、3位以下は1位と2kg近い大差で向えたDay2。
この日は2日目のみの成績で表彰されるワンデイウイナーもあるということで、下位の選手も高いモチベーションを保っていました。
 
二日目も深夜から逆水門は開放中で、常陸利根川は減水と強いカレントが発生しているが、8時には閉止の予定です。
 
奇跡の逆転を信じて各選手達はSTARTしていきました。2日目は前日の状況を考慮してか下流域や対岸の水路へ入っていく選手もみられました。
 

 

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今回は山本プロのご協力で湖上での撮影でも各選手をチェック!
常陸利根川、北利根、カスミ本湖と各選手が思い思いのエリアを攻めていました。
そして帰着時間。トラブルも無く皆さん無事に帰着することができました。
 
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Day2のウエインの始まりです!上位2名を脅かす選手は出るんでしょうか?
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そしてDay1上位陣のウエインです!
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 あれれ?? お二人さん、どうしちゃったの?? なんか嫌な予感が・・・まさか・・
まだウエインを済ませてない選手が数人います。まずは
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戸村選手 2650g
 
外浪逆浦のシャローを、バイズクロー3.5インチのショートドロップショットで攻略。
ナイスコンディションの魚を3本キャッチ!
ドロップショットを利用したフリップ後のズル引きとコンパクトながらボリュームのあるルアーが非常に効いたそうです。
 
 
 
 
  
 
そして。二人目 なんと!
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Day1終了後に諦めずに逆転を狙うと言ってた
竹内プロ 3620g 
 
前日の結果から、逆転できる可能性を秘めた本湖へエリアを大きく変更。恋瀬川、東浦、本湖東岸をランガンし、秋のカスミらしい魚を4本持ち帰って来ました!
 
ルアーはバイズクローのテキサスリグ、ベインをワッキー掛けしたスモラバワッキー、現在ベイトブレスで開発中のプロトワームだったそうです。
 
 
 
 
そして。そして。 まさかのビッグウエイトを持ち込んだ選手がいました! 
 
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セクシィー部長こと柴田選手!驚きの4920g!見事な逆転優勝です!!しかもワンデイウイナーも合わせてゲット。この日の成績だけでも、優勝してしまうすばらしいうウエイトをでした。
メインにしたエリアは常陸利根川。前日の状況からDay2はカレントがあっても常陸利根川を攻めきることを決意。逆水門が開放時は流れの当たらないエリアをセレクト、水門閉止後はまだシャローに戻りきってないであろう魚を、ストレートワームのジグヘッドワッキーで攻略したしたとの事。
遠方より足繁く通ってるだけあって、状況に対応した戦略は脱帽でした。おめでとうございました!
 
2日間の成績です。Day1の上位陣を抑えて、1位から3位まで見事な逆転でした。
 
2010 HEARTS MARINE CLASSIC
Standings
 
NAME
Day1
Day2
Total
優勝
柴田 泰
1190g
4920g
6110g
2
竹内 俊美
950g
3620g
4570g
3
戸村 貴彦
1890g
2650g
4540g
4
笠井 克紀
3780g
340g
4120g
5
鈴木 大三
3260g
610g
3870g
6
高橋 透
1580g
1660g
3240g
7
亀田 裕生
1570g
970g
2540g
8
保坂 英記
480g
1610g
2090g
9
中谷里 隆行
950g
1090g
2040g
10
沓沢 秀樹
370g
880g
1250g
11
五味 眞廣
150g
790g
940g
12
中村 浩之
920g
0g
920g
13
安藤 憲一
700g
0g
700g
14
酒井 寛
520g
0g
520g
15
西村 茂剛
No
0g
0g
 

 

では、表彰式の模様です。

 

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その後、選手やお手伝いに来て下さった方々を対象に多数の賞品が配られた大抽選会です!獲得した賞金から沢山のバッテリー&オイルを提供してくださった柴田選手、竹内プロありがとうございました!
《ご協賛頂いたメーカー及び個人の皆様》ありがとうございました。
Bait Breath様、UN Limited様、味のめんたい福太郎様(五味さん)、K.O.Garage様、小林さん、仁神さん、中里さん、エコパンダさん(順序不同)
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皆様のご協力で、ハーツマリン初となる年間を通してのシリーズ戦を無事に終える事ができました。
来年も参加者に喜んでいただけるような楽しいトーナメントを行っていきますので、多数のご参加をお待ちしております。
 
ありがとうございました!

 

 シリーズ戦の年間上位15名で争われる、今シーズンのラストトーナメント2010 HEARTS MARINE CLASSICが10月16日・17日と開催されました。今回はアジャスト能力も問われる2dayでの試合です。
フィールドの状況は、水温が21度とこの時期としては高めの水温。一週間前に降った豪雨の影響で、水質や水位が非常に不安定で、朝まで逆水門は開放状態となっており、非常にタフな試合が予想されました。
 
では、初日の模様です。
今回は迫力の15艇の一斉スタート。次々とバスボートが降ろされていきます。
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すべて湖上に揃ったところで迫力のスタートです!
各選手のエリア選択が非常に気になりましたが、なんと全選手が上流側へバウを向けて動きだしました!
これには各選手も非常に驚いていたようです。こうして各エリアに散っていきました。
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注目の初日のウエインです。
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 予想通り非常に厳しい状況で、リミットメイクはわずか一人でした。
各選手も、逆水門の開放による流れと水位の低下に翻弄され、全体的にローウエイトの初日となったが、
上位2名が桁違いののウエイトで、逆転は厳しい雰囲気が漂いました・・・
 
2010 HEARTS MARINE CLASSIC
Day1 Standings 
順位NAMEweight
1
笠井 克紀3780g
2
鈴木 大三3260g
3戸村 貴彦1890g
4高橋 透1580g
5亀田 裕生1570g
6柴田 泰1190g
7竹内 俊美950g
7中谷里 隆行950g
9中村 浩之920g
10安藤 憲一700g
11酒井 寛520g
12保坂 英記480g
13沓沢 秀樹370g
14五味 眞廣150g
15西村 茂剛no

初日の上位選手のコメントです。               

53582399_v1287614529.jpgDay1 第2位 鈴木選手 3260g
 
北浦のミドルレンジの杭と鰐川エリアを攻略して、初日唯一のリミットメイク!
さすがです!
 
 
 
 
 
 
 
 
 
53583381_v1287614529.jpgDay1 第1位 笠井選手 3780g
 
前日行ったプラクティスでバイトを得ていた常陸利根川の流れが緩むエリアの杭にて、狙い通りに今大会のBigFish賞となった1500gをキャッチ。リグはBait Breth バイズクローのテキサスリグ。
 
その後、実績のあるスポットをランガンしバズベイトやジグヘッドワッキーで3本を追加したそうです。複数の魚をバラシてしてしまったようで、このミスがどう影響するのか・・

 

 

 

ウエイン後、各選手はDay2での逆転へ向けて諦めずに準備を進めているのでした・・
Day2へ続く。

HEARTS MARINE TOURNAMENT 2010  

特別戦 MORIZO CUP 

 
Date 2010 Sep  26
 順位
ボーター NAME
 人数 weight big fish
優勝
関 建一郎
34670g 
2
伊藤 一美
2
3520g
1390g
3
竹内 俊美
2
2990g
1600g
4清水 盛三32660g 
5松尾 敦12500g 
6笠井 克紀
1
2380g 
7日置 典重
2
2190g
 
8
戸村 貴彦22140g 
8榎本 篤志1
2130g
 
10山本 純司12060g 
11
木村 和夫22030g 
12渡辺 泰喜
1
2020g 
13青木 敬一21880g 
14中里 浩二11860g 
15酒井 寛11730g 
16
正木 正実
11620g 
17保坂 英記21430g 
18 中村 浩之11320g 
19仁平 義正11150g 
19
小林 正人
11150g 
21笠井 和久11120g 
21
鈴木 正21120g 
23
 嶋村 尊彦
2920g 
24 沓沢 秀樹1830g 
25
 柴田 泰1820g 
26 佐々木 一也2710g 
27西村 茂剛2620g 
28中谷里 隆行1600g 
29佐久間 寛1
560g
 
30高橋 透1480g 
31石山 和夫1100g 
32中島 英三20g 
32五味 眞廣10g 
32内野 勝彦10g 
32安藤 憲一10g 
 トーナメント時の詳しい写真はこちらです。
 
今回、アメリカBASSMASTER Elite Seriesで活躍中の清水 盛三プロが発起人となり、日本のアングラーとの交流(ガチンコ勝負ですが。。笑)を目的としたセミオープントーナメント、その名も「MORIZO CUP」が開催されました。当日は前日までの暴風雨が嘘のような快晴となり、他のマリーナからも多くの参加者を迎えて盛大に開催することができました。
 
ほとんどの選手が試合前日まで続いた暴風雨の影響で満足できるプラクティスが出来ず、更に雨による濁りや水位の急上昇、水温の急降下などがあり、当日は快晴と非常にタフな試合が予想されました。
 
ではトーナメントの模様です。
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 フライトは抽選で決まります。モリゾープロも試合となると真剣です。今回はビジターの方も多数エントリーしていただき、いつも以上に熱気溢れるミーティングでした!

35艇のボートが思い思いのエリアへスタートしました。

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 皆さん無事に帰着。そしてウエインへ。厳しいコンディションながら、皆さんキャッチしてますね

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 ここから上位入賞者の方々です。

 

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 第5位 松尾選手

北利根川のアシをバイズクローのテキサスリグでキャッチしたそうです。

 

 

 

 

 

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  第4位 清水 盛三プロ

カスミ本湖勝負でランガンするもバイトが得られず、終盤に入ったポイントでわずか15分の間に複数の魚を連発でキャッチ。最後まで諦めずにキャストし続けることが大事だそうです。ルアーはベイトブレス バイズクロー Portly(グリパンキャンディー)のテキサスリグでした。

 

 

 

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 第3位 竹内 俊美プロ

常陸利根川をベイトブレス VEINを使用したスモラバワッキー、D-ZONEにてキャッチ。今大会のビッグフィッシュ賞(1600g)も合わせてGETです。

 

 

 

 

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 第2位 伊藤/今井ペア

本湖東岸のジャカゴ周りで、ワイルドハンチを投げたおしてキャッチしたそうです。他の人は違うキャストコースが肝だったそうです。

 

 

 

そして、MORIZO CUP 2010優勝者は・・ 関チーム!!

 

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朝一は利根川に行くも、水門内で一緒になった漁師さんに利根川の水を見た瞬間、今日は釣れないから行かない方が良いと助言されたそうです。せっかく水門を抜けたので釣りをするもバイトも無く、漁師さんの言葉が気になり、早めに利根川を諦め常陸利根川へ・・その後、ワニ川と小規模流入河川でHOTなエリアを発見、リミットメイクに成功。ルアーはベイトブレス バイズクロー(グリパン・グリーンラメ)テキサスリグだったそうです。おめでとうございました!

 

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今回の表彰式は春木さんのご両親と榎本選手の奥様が用意してくださったBBQを囲み、和やかな雰囲気で行われました。釣りの後のBBQは美味しかったです!ありがとうございました。

 

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表彰式後の、抽選会では多数寄せられた豪華賞品(モリゾープロ愛用のロッド、バッテリーやベイトブレス全色セットなど)が惜しげもなく、プレゼントされました。

今回も沢山のご協賛をいただきました。
清水 盛三プロ(Bait Breath様、サンライン様・エバーグリーン様・がまかつ様)、Bait Breath様、UN Limited様、バスワールド様、カハラジャパン様、アズマ・バスボート・クラブ様、エレキの修理屋さん様、AUTREC様、味のめんたい福太郎様、今井様、嶋村様、酒井様、榎本様、エコパンダ様、仁神様、小林様、鍋島様、
 
これからもBasser オールスタークラッシック、来年出場のBASSMASTER Classic、2011年のElite Seriesと多忙を極めるモリゾープロですが、頑張ってください!来年のモリゾーカップ開催を楽しみにしております。
 
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HEARTS MARINE TOURNAMENT 2010  
年間ランキング 最終結果
 
ハーツマリントーナメントの初代AOYがついに決定しました。

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初戦より虎視眈々と初代AOYを狙っていた 保坂選手
が獲得しました.おめでとうございます。
AOYには来年のシリーズ戦エントリーフィー免除の権利が与えられます!
 
2011年、保坂選手の連覇を阻止するアングラーは現れるんでしょうか?
 
 順位
 NAME
 第1戦 第2戦第3戦第4戦 TOTAL
AOY
保坂 英記
2290g
3150g
3990g
1800g
11230g
2
酒井 寛
2525g
4540g
2250g
1140g10455g
3
柴田 泰
2910g
3360g
2040g1740g10050g
4
竹内 俊美
No1950g5750g1890g9590g
5
五味 眞廣
880g6360g910g1350g9500g
6
鈴木 大三
3345g
3150g1334g1430g9259g
7
西村 茂剛
1830g
3170g
1570g
2180g
8750g
8
笠井 克紀
1385g
790g4670g1100g7945g
9
戸村 貴彦
2665g
3210g
900g
1130g7905g
10
中谷里 隆行
2910g430g
1210g
2780g7330g
11
亀田 裕生
1070g2610g1620g1470g
6770g
12
中村 浩之
3270g
1190g810g1050g6320g
13
沓沢 秀樹
1740gNo3000g1490g
6230g
14
佐久間 寛
1195g4110g0g740g 6045g
15高橋 透0g3720g560g1330g 5610g
16
安藤 憲一
1770g2920g250g640g
5580g
17
小林 正人
No1370g2000g1630g 5000g
18
内野 勝彦
1615g0g3220g150g4985g
19
榎本 篤史
0g790g1630g1980g 4400g
20
中里 浩二
2070gNo2180g0g 4250g
21
山本 純司
0g2090g0g1910g 4000g
22
石毛 直也
1225g1010gNo1510g
3745g
23
松尾 敦
895g1810gNo980g3685g
24
木村 和夫0g0g2030g1570g 3600g
25関 建一郎690g0g600g1970g 3260g
26中島 英三1065g900gNo1160g 3125g
27新名 宏一郎No1170g890gNo 2060g
28嶋村 尊彦NoNo0g1900g 1900g
29日野 雅司0g1130gNoNo 1130g
30仁神 壮雄0g840gNoNo 840g
31
横堀 進
0g655gNoNo 655g
32石山 和夫370g0g0g220g 590g
 33田島 喜之NoNoNo240g240g
 ※ 上位15名までが、10/16・17に行われるクラッシックへの出場権利を獲得です。
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HEARTS MARINE TOURNAMENT 2010  
第4戦 Standings 
Date 2010 Aug  29
 順位
ボーター NAME
 fish weight big fish
優勝
中谷里 隆行
32780g1200g 
2
西村 茂剛
3
2180g
 
3
 榎本 篤史
3
1980g
 
4関 建一郎31970g 
5山本 純司31910g 
6嶋村 尊彦
3
1900g 
7竹内 俊美
3
1890g
 
8
保坂 英記31800g 
8柴田 泰3
1740g
 
10小林 正人31630g 
11
木村 和夫31570g 
12石毛 直也
3
1510g 
13沓沢 秀樹31490g 
14亀田 裕生31370g 
15鈴木 大三31430g 
16
五味 眞廣31350g 
17高橋 透21330g 
18 中島 英三31160g 
19酒井 寛31140g 
20
戸村 貴彦
21130g 
21笠井 克紀11100g 
22
中村 浩之31050g 
22
 松尾 敦
1980g 
24 佐久間 寛1740g 
25
 安藤 憲一1640g 
26 田島 喜之1240g 
27石山 和夫1220g 
28内野 勝彦1150g 
29中里 浩二0
0
 
 トーナメント時の詳しい写真はこちらです。
 
記録的猛暑が続いてる8月ですが、早くもハーツマリントーナメントの最終戦が開催されました。
今回は1フィッシュの価値がより高くなる3本リミットによるトーナメントでした。
 
最終戦の結果で、10月に行われるクラシックの出場者決定と初代AOYが決まる大事な1戦ということで、灼熱のフィールドの中、平日も精力的にプラクティスを行ってる選手もいました。
 
状況は言うまでも無くズバリ「暑い!!」 第3戦の水温がピークと思われてましたが、1ヶ月で更に上昇して32度にも達していました。今回の人気エリアは少しでもカレント発生している利根川でしたが当日はかなり厳しい状況だったようです。
では当日の模様と、我慢比べを勝ち抜いた上位入賞者のパターンです。
 

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DCF00048.jpgのサムネール画像

 

今回も沢山のご参加ありがとうございます。
早朝から夏空が広がり、暑さを予感させました・・
 
今回の人気エリアは利根川
カレントが影響してるのか、高水温の中でもプラクティスでは釣果が安定していました。
 
写真のように最終フライトも水門内は満員御礼!
 
皆さん、期待(妄想)を膨らませて一生懸命リグってます。 
 

 

 

 

 
 暑さに負けず、無事に皆さんウエインされました。
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上位入賞者の方々です。
 
第5位 山本選手
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 魚の写真撮り忘れました・・・苦笑
 
もうすぐJB霞戦なのに、なぜか利根川へ・・
常総大橋周辺にてラバージグ&グラブにてキャッチしたそうです。

 

 

 
 第4位 関選手
48024195_v1283335170.jpg利根川の佐原周辺の杭周りで午前中に見えバスを
発見。風の吹いたタイミングで入りなおし
ブラインドでキャッチしたそうです。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
第3位 榎本選手
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神宮橋から鰐川そして利根川までの広範囲のシャローを、発売間もないエバーグリーン、ワイルドハンチSRでスピーディーにチェックしたそうです。
 
こんな水温でも巻物が通用するんですね
 
 
 
 
 
 
 
 
 
第2位 西村選手
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 ハーツマリン最年少のボーター西村選手。
初のお立ち台です。
 
利根川の津宮周辺テトラにて、カットテールのドロップショットやスプリットショットでキャッチ
タフな状況の中、多数の魚をキャッチできたそうです。
 
キープした魚の高水温によるダメージを考慮して、早めの帰着。 
魚のケアーまで完璧な試合運びでした。
 
 
 
 
そして、栄えある最終戦を制したのは・・
 
優勝 中谷里選手!
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 利根川水系の支流にて、好調なエリアがある噂を聞いて、当日はプラ無しで直行
バークレーの霞クローのライトテキサスでキャッチしたそうです。念願の初優勝、おめでとうございます!
 
表彰式の模様です。
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ご協賛していただいたメーカー及び個人の皆様、ありがとうございました。
Bait Breath様、AUTREC様、UL Limited様、K.O.Garege様、KAHARA JAPAN様、Snap-on様、GRANBASS 前田様、味のめんたい福太郎様(五味さん)、楽今様(安藤さん)、榎本さん、小林さん、仁神さん、嶋村さん、エコパンダさん、竹内プロ (順序不同)
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今回は、先日のJB桧原湖で準優勝した竹内プロからバッテリーの協賛していただきました!
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今回で年間ポイントを争うシリーズ戦は終了、AOY及び10月に行われるクラシックの出場者が決定しました。
別途、ご報告させていただいます。
 
トーナメントシーズンは、まだまだ終わりません!9/26にあのB.A.S.S ELITE SERIESで見事にBASS MASTER CLASSIC出場を決めた清水 盛三プロを向かえ、モリゾーカップを開催することとなりました。
世界のTOPプロと、同じ土俵で出場できる貴重なトーナメントとなります
若干のビジター出場枠もございます。沢山のご参加をお待ちしております!
 
 
 
 
 
 

 

 

 

HEARTS MARINE TOURNAMENT 2010  
年間ランキング 中間発表 (第3戦終了時点)
 
第3戦までの集計結果です。
総重量で上位15名が、クラッシックの出場となります。
 
 順位
 NAME
 第1戦 第2戦第3戦 TOTAL
1
保坂 英記
2290g3150g3990g9430g
2
酒井 寛
2525g
4540g
2250g
9315g
3
柴田 泰
2910g
3360g
2040g8310g
4
五味 眞廣
880g6360g910g8150g
5
鈴木 大三
3345g3150g1334g7829g
6
竹内 俊美
No
1950g5750g7700g
7
笠井 克紀
1385g
790g
4670g6845g
8
戸村 貴彦
2665g
3210g900g6775g
9
西村 茂剛
1830g
3170g
1570g
6570g
10
佐久間 寛
1195g4110g0g5305g
11
亀田 裕生
1070g2610g1620g
5300g
12
中村 浩之
3270g
1190g810g5270g
13
安藤 憲一
1770g2920g250g
4940g
14
内野 勝彦
1615g0g3220g4835g
15沓沢 秀樹1740gNo3000g4740g
16
中谷里 隆行
2910g430g1210g4550g
17
高橋 透
0g3720g560g4280g
18
中里 浩二
2070gNo2180g