当店の公式LINEアカウントで先行して情報発信しました通り、レンジャー482VSを委託でお預かりしました。
 
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既に詳細をUPしております。

  

 

HEARTS MARINE TOURNAMENT 2022
第1戦
Date 2022 Jun 5
 
 Name人数weightfishBig fish
1根本 光太郎 33510g3 
2森 貴敬 23380g3 
3松田 守彦 22920g3 
4笠井 克紀 12530g3 
5山本 史郎 12430g3 
6杉田 宗嗣 12180g2 
7千原 勝也 21990g2 
8小口 健一 21940g3 
9五味 眞廣 21900g2 
10亀田 裕生 21490g11490g
11伊藤 貴志 21430g2 
12保坂 英記 21350g1 
13竹内 俊美 11220g1 
14岸 博之 11080g2 
15山本 純司 1990g1 
16藤村 智弘 2960g3 
17増田 康太 2930g1 
18岡田 政行 2860g1 
19日置 典重 2710g1 
20関和 直紀 1620g1 
21川崎 隼人 2600g1 
22内山 裕 2470g1 
23鍋島 健10g0 
23高橋 透 10g0 
23小野田 大輝 10g0 
23秋葉 和也 20g0 
23福島 勇介 10g0 
23北橋 訓功 10g0 
23中村 浩之 10g0 
23作山 望 10g0 
23赤坂 仁 20g0 
23小山 祐平 10g0 
23山田 紘志 20g0 
23中林  典昭10g0 
23長尾 仁志10g0 
23田鍋 秀和10g0 
 
駐艇会員の皆様が心待ちにしていたハーツマリントーナメント2022年シリーズがついに開幕です!

スポーニング後の気難しい状態に加え、各所で多くのトーナメントが開催されたことからエリアのバッティングも考えたゲームの組み立てが要求される試合となりました。
 
では、当日の模様です。久々のトーナメントということもあり、36チーム55名と多くのエントリーをいただきました。

IMG_7268[1].jpgIMG_7271[1].jpg 
 
雨天と晴天を繰り返す不安定なコンディションでしたが、魚の活性が高いエリアもあり2/3のチームがウェインしました。
 
P6050160[1].jpgP6050165[1].jpgP6050164[1].jpgP6050158[1].jpg 
 
Big Fish賞は亀田選手
P6050167[1].jpg古渡のブッシュにて5インチワームのネコリグでキャッチしたそうです。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
続いて上位入賞者です。

第5位 山本選手
P6050157[1].jpg外浪逆浦シャローのバンク沿いストラクチャーをノーシンカーのバックスライドワームで打ち、リミットメイクに成功したそうです。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
第4位 笠井選手
P6050150[1].jpg外浪逆浦のトンボ公園周辺のシャローをクルーズしてる魚をサイトで探し、野良ネズミやバウンディー等のサーフェイス系ワームでバイトさせたそうです。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
第3位 松田選手
P6050154[1].jpg洲ノ野原のシャローにて野良ネズミとノーシンカーの二本立てで攻略。バイトの多かったストレッチを丁寧に攻めて7匹のキーパーをキャッチしたそうです。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
第2位 森選手
P6050169[1].jpg鰐川から爪木周辺のシャローをウエイクマジックと野良ネズミでやりきり、6バイト3フィッシュを持ち込みました。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
そして2022年初戦を制したのは・・・

優勝 根本選手
P6050153[1].jpg
 常陸利根川で実績のあるコンクリート斜め護岸沿いのブレイクにて、ドライブビーバー3.5のライトテキサスやダウンショットでナイスサイズの魚を3本絞り出し、3510gのビッグウエイトで優勝となりました。おめでとうございます!
 
表彰式の後は恒例の抽選会です。今回も沢山のご協賛をいただきました。

IMG_7293[1].jpgIMG_7296[1].jpgIMG_7299[1].jpgIMG_7308[1].jpg
 
《ご協賛頂きました皆様》 
Bait Breath様・LuckyCraft様・Teckel様・mibro様・フジムラ製作所様・SUNLINE様・釣り吉ホルモン様・日本サプライ様・篠工房様・TEX 早野プロ・日置様・竹内様・秋葉様・鍋島様
 
 
第2戦は7/3(日)の予定です。皆様のエントリーお待ちしております!
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 

スキーターSS140をご成約頂きました。 

SS140-04.jpg
本当はアルミボートに装着するスポットロック付きのエレキのご購入を検討されていたお客様。欠品しているなら希望するエレキが装着されているボートを買っちゃうか!というノリでご成約いただきました。

納艇まで楽しみにお待ちいただけると幸いです。ご成約ありがとうございました。


 
 
トライトンTr-18をご成約頂きました。 
 
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いつかはバスボートにステップアップしたいとお考えだったお客様。ちょうど良いサイズであることが決め手となってご成約頂きました。

納艇まで少しお時間をいただきますが、楽しみにお待ちくださいませ。ご成約、ありがとうございました。





  2022年ハーツマリントーナメント、シリーズ第1戦 が開催されました。

P6050153-0605.JPG
優勝 根本選手 3,510g (3fish)
 
P6050169-0605.JPG
 
準優勝 森選手 3,380g (3fish)
 
P6050154-0605.JPG
3位 松田選手 2,920g (3fish)
 
 
P6050145-0605.JPG
 トーナメントの詳細は追ってUPさせて頂きます。賞品を提供して頂いた皆様、お手伝い頂いた皆様、ありがとうございました。
 
 
《ご協賛頂きました皆様》 
Bait Breath様・LuckyCraft様・Teckel様・mibro様・フジムラ製作所様・SUNLINE様・釣り吉ホルモン様・日本サプライ様・篠工房様・TEX 早野プロ・日置様・竹内様・秋葉様・鍋島様
 
 
  
 
 
明日はハーツマリントーナメント2022第1戦です。開催にあたり、いくつかお知らせがあります。
 
1.デッドスローエリアについて
当日はサムライボートさんでもトーナメントが開催されます。従いましてサムライボートさん周辺はサムライボートさんのトーナメントルールに準じた航行制限とします。 
 

tourmap01_2021.jpgサムライボートさんのHPより拝借

また、息栖大橋では橋脚の補強工事が行われていて作業船が停泊しています。
 
IMG_20220602_090535.jpg
 
作業船を固定するためのワイヤーが斜めに張られていますので航行には十分にご注意ください。
 
潮来ではあやめ祭りが開催中なのでJR鹿島線鉄橋から潮来大橋の間は終日デッドスローです。
 
tourmap02.jpg
2.マスク着用について
マスク着用については政府見解が発表されています。
 
マスク.png
政府見解に伴い、トーナメント中のマスク着用については以下の通りとします。
 
  • クラブハウス内での受付時にはマスクを着用してください。
  • ランチング中・検量中はマスクの着用は必要ありません。
  • お立ち台ではマスクを着用してください。写真撮影時にはマスクを外してください。
  • その他の場面で屋外で会話が控えめであればマスク着用の必要はありません。
3.ドッグ内について 
何年振りなのか!?当店が利用しているドッグ内にハスが生えて花をつけました。
 
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ハスが生えているエリアはドッグ北岸の西側(赤丸周辺)です。
 
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エレキなどで傷つけないよう、この場所を避けて係留・待機してください。
 
上記以外のルールについては下記リンクをご覧ください。
 
 
 参加される皆様のご理解とご協力のほど、よろしくお願いいたします。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 先日、ストラトスチャンピオン202を納艇いたしました。

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ご相談をいただいてから半年以上の月日が流れましたが、念願の愛艇に笑顔のピースです。

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車がお好きなこともあって操船は実にスムーズ。気持ち良さそうに操船されてました。

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操船レクチャー後は新しく装備していただいたGPS魚探のレクチャーへ。

このほどは当店でご購入いただきましてありがとうございました。今後の目標へのステップアップをしっかりサポートさせていただきますね今後ともよろしくお願いいたします。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
当店の公式LINEアカウントで先行して情報発信しました通り、スキーターSS140を委託でお預かりしました。
 
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既に詳細をUPしております。
当店の公式LINEアカウントで先行して情報発信しました通り、トライトンTr-18を委託でお預かりしました。
 
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当店会員さんが釣りに来られる際に事前に確認してほしい天候・風速・水位・水温が確認できるサイトをまとめてみました。釣りをしている最中にも天候が急変する可能性がありますのでこまめに確認してください。 
 
【天候と風速】
ボートフィッシングで必ずチェックしたいのが天気予報と風予報です。霞水水系は海が近いこともあって強風が吹くことが多いです。
 
 
ハーツマリントーナメントではウェザーニュースで風速10m/s以上の予報だと中止(釣りにならない)にします。
 
 
tenki.jpの風速予報はウェザーニュースの半分ぐらいです。風速5m/s以上の予報が出ていると釣りにならないケースが多いです。
 
 
長期予報と視覚で訴える予報が確認できます。風速(m/s)予報はtenki.jpに近い感じです。
 
【水位】
バスフィッシングにおいて水位は大きなファクターにひとつです。また、大雨や台風の後は水位が上昇して当店が利用している漁港の水門が通過できない可能性があります。水位は必ずチェックするようにしましょう。
 
◆ 常陸利根川水位 日川 (当店に一番近い常陸利根川水位)
 
4月から12月は水位1mを平水として管理していると思われます。水位が1.5mを超えると漁港の水門を通過することができなくなります。
 

72450292_3280501488657464_2420634110507614208_n.jpg72573714_3280502008657412_4671933470308564992_n.jpg護岸も冠水します

◆ 利根川水位 一之目分 (当店に一番近い利根川水位)
 
水位1mから1.2mを平水として管理していると思われます。潮の満ち引きで水位が変わりますので変化を見ながら利根川をどう攻略するか、考えるのも利根川釣行の楽しさのひとつです。
 
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 水位が2mを超えると利根川下流の河川敷は冠水します
 
 
通常は閉門している常陸利根川下流の水門、通称『逆水門』。
 
常陸水門.jpg
開門していると常陸利根川に流れが発生、タイミングによっては大減水を引き起こす要因になります。必ずチェックしておきたい項目のひとつです。
 
【水温】
水温もバスフィッシングにおいて大きなファクターです。
 
◆ 常陸利根川水温 日川 (当店に一番近い常陸利根川水温)
 
◆ 利根川水温 小見川 (当店に一番近い利根川水温)
 
 
 釣行前には必ず天気・風速・水位・水門操作情報は確認することをお勧めします。無理せず、安全にバスボートフィッシングを楽しみましょう!
 
 
 
 

 

ライブスコーププラスの登場でちょっぴり影が薄くなりましたが、まだまだ現役バリバリのライブスコープ

ライブ系振動子に興味はあるけど予算が・・・というお客様に朗報です!

ライブスコープ値引き220415.jpg
ライブスコープを見ることができるガーミン魚探を同時購入することでライブスコープの定価235,000円(税別)から35,000円(税別)をお値引きして200,000円(税別)で購入いただけます!

https://heartsselect.shop-pro.jp/?pid=167719633

お値引き対象モデル詳細は以下の通りです。
 
既に魚探をお持ちのお客様はGPSMAPシリーズをライブスコープのモニターとしてセット購入すると良いと思います。ライブスコープのモニターとして人気で大幅プライスダウン中のGPSMAP1022xsvGPSMAP1222xsvも対象です!

1022_1222.jpg
お持ちの魚探を買い替えたい!というお客様はエコーマップウルトラやUHDシリーズをセット購入すると良いと思います。

話題のメソッドであるライブサイトやライブシューティングに興味がある方はこの機会に是非、ご検討くださいませ。
 
不明な点がございましたらお気軽にハーツファインダー高橋(TEL 090-3470-1858)までご連絡ください。
 
 
 
 
 
ハミンバードユーザー待望のライブビュー振動子 メガライブイメージング(MEGA LIVE IMAGING
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振動子に関しては常に先頭を走ってきたハミンバードがライブ系振動子では大トリでの発表となりました。
 
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デモ機が入荷してからかなりの時間が経ちましたが、商品の詳細と湖上テストの結果をお伝えします。
 
MEGALIVEイメージ.jpg
  1.導入条件
 
メガライブイメージング(MEGA LIVE IMAGINGが使用できるハミンバード魚探は、HELIX-8・9・10・12G3N、HELIX-7・8・9・10・12・15G4NSOLIX-10・12・15全シリーズ・APEXシリーズになります。

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魚探のソフトはメガライブイメージング(MEGA LIVE IMAGING対応のバーションにアップデートする必要があります。2022年4月現在、HELIXがVer2.66、SOLIX・APEXがVer4.02となります。ハミンバード魚探のバージョンアップは安定した電源を確保した上でバージョンをひとつづつ上げていく必要がありますのでご注意ください。

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メガライブイメージング(MEGA LIVE IMAGINGは振動子からイーサネットケーブルを介して魚探に接続します。イーサネットポートの形状が違うHELIXシリーズは別途、イーサネットアダプターケーブルが必要です。
 
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また、既に2台のハミンバード魚探をイーサネットケーブルでネットワークしている場合、メガライブイメージング(MEGA LIVE IMAGINGを接続するためには別途、イーサネットハブが必要になります。
 
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2.商品詳細
 
メガライブイメージング(MEGA LIVE IMAGINGの振動子以外に同梱されてるパーツは専用電源ケーブル・ノイズフィルター・イーサネットケーブル・エレキシャフト用マウントキット・日本語の取扱い説明書になります。
 
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他社のライブ系振動子と違ってブラックBOXがありません。セッティングがシンプルになるのはレンタルボートユーザーにとってはアドバンテージになりますね。
 
振動子の大きさは縦横が140mm・厚みが33mmで専用のエレキシャフト用マウントキットでエレキシャフトへ取り付けます。 
 
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 指向角は20度、表示幅130度でメガ発信される振動子です。  
 
MEGALIVE振動子アップ.jpg
同梱されてるエレキシャフト用マウントキットでフォワード・ダウン・ランドスケープ(横)という3方向にワンタッチで切り替えができます。 
 
フォワードモード.jpg フォワードモード
 
ダウンモード.jpg ダウンモード
 
ランドスケープ.jpg ランドスケープモード
 
ランドスケープモードは振動子が横向きになりますが、装着したシャフトから15cmほど横に飛び出るのでメガ360イメージング振動子との干渉やいわゆる『クルクル』系への装着には注意が必要です。
 
ランドスケープモードの幅.jpg
重量も他社のライブ系振動子と比べると重く、1kg前後あるので『クルクル』系の耐久性にもご配慮ください。 
 
3.湖上インプレッション
 
まずはミドルレンジのブレイクに沈む沈船をフォワードモードでスキャンしました。
 
バックグランドのノイズが少ないので、湖底のストラクチャーの高さもしっかり把握できますね。 
 
同じ沈船をランドスケープモードでスキャンした映像がこちらです。
 
スカウトモード沈船.jpg
3隻の沈船が映し出されています。手前が黒くなっていますが、これは振動子の角度と水深が合っていないのが原因です。ランドスケープモードでは専用のエレキマウントで振動子の角度が微調整できるので映したいエリアの水深に合わせて調整してください。   
 
次にいつもの取水塔で試してみました。
 
取水等写真.jpgフォワード取水等.jpg
2本柱の形を映し出せてますね。ここで下の写真のルアーを取水塔にフォール後、スイミングさせてみました。
 
スイミングルアー.jpg
その動画がこちらです。
 
 
映像の8秒ぐらいからルアーがフォール、16秒ぐらいからスイミングしているルアーを映し出せています。
 
続いて、ランドスケープモードで水門前の石畳をスキャンしてみました。
 
水門前石畳.jpg
メガ360イメージング振動子の画像より劣りますが、石畳があることが把握できますね。
 
ハミンバードのライブ系振動子メガライブイメージング(MEGA LIVE IMAGINGいかがだったでしょうか? 
 
当店ではメガライブイメージング(MEGA LIVE IMAGINGのデモ機を用意しております。百聞は一見に如かず!事前にご連絡・日程調整させて頂ければ湖上で実際の映像を見ていただけます。

ハミンバード魚探のご相談・ご質問はハーツファインダー高橋(TEL 090-3470-1858)まで、お気軽にご連絡ください。
 
 
 
 

 

先週、3年ぶりにパシフィコ横浜で開催されたジャパンボートショーに行ってきました。
 
P4016723_0401.JPGP4016727_0401.JPGP4016732_0401.JPGP4016726_0401.JPGP4016741_0401.JPGP4016756_0401.JPG
 展示されたアイテムのチェックというよりは久しぶりにお会いできたメーカーの方々との情報交換がメインとなりました。
 
そんな中でも目に付いたのが、電動船外機。
 
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ホンダは小型電動船外機のコンセプトモデルを展示。バッテリーを内蔵していて容量がなくなると予備バッテリーに交換するタイプでした。
 
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 キサカさんのカタログにも掲載されているトルキードは80馬力の電動船外機をアピール。
 
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友池産業はエレクトリンという韓国製の電動船外機を展示。180馬力までラインナップしているとのこと。
 
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動力源はリチウムイオンバッテリー。
 
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リチウムバッテリーと言えばミンコタ・ハミンバードの代理店である岡田商事さんもリリース予定。
 
脱炭素は世界的なトレンドですし、マリン業界にもその波は来ているんでしょうが、問題は動力源。既存のリチウムイオンバッテリーではクリアできない問題も多いと思います。ただし、バッテリー問題は船外機に限った話ではないので技術革新が起こるその日までに準備だけはしておくぜ・・・って感じでしょうか。
 
SeaDekはダイナミックスさんとのコラボレーションしたサウザー450を展示。
 
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サウザーの新艇にオプション設定されていてサウザー450だと税別22万円でオーダーできるそうです。
 
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 雰囲気がガラッと変わるし、オーダーする方が増えるでしょうね。
 
 GFISHINGさんのブースにはガーミン魚探がずらり。
 
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今年からGFISHINGさんが代理店を務めるFUSIONというオーディオシステム。
 
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ガーミン魚探とNMEA2000でネットワークすることで魚探から操作できます!
 
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新商品が少なかったことも今回のボートショーの特徴でした。これは半導体を始めとする部品不足の影響もあると思います。新型コロナの影響がなくなれば(なくなって欲しい)、来年のボートショーでは新商品ラッシュ!? そうなることに期待したいですね。






 
先日、レンジャー522DVXを納艇致しました。

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親子でいろいろなフィールドを楽しみたいとご購入いただいたお客様。お父さんはサムアップ、息子さんはピースサインをいただきました!

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操船は息子さん担当。いい感じで操船されてました。

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操船レクチャー後は春バスを求めて出船です。

このほどは当店でご購入いただきましてありがとうございました。これからのトレイルライフをしっかりサポートさせていただきますね。今後ともよろしくお願いいたします。
 
 
 
 
 
 
前編では導入手順、中編では実際の画像をご紹介した『ローランス ゴースト360を使ってみました!
 
 
最終回となる後編では便利な機能や気になる点についてご紹介します。

220322-360.png
 
1.ゴーストのフットスイッチでサーチ可能!

ゴースト360は魚探画面のスキャンスイッチを押してスキャンが開始しますが、スキャンするたびにしゃがみこんで魚探画面を操作するのは面倒ですよね。そこで利用したいのが、ゴーストのフットスイッチへの割り付けです。ゴーストのソフトを最新版にすることで3つあるフットスイッチのいずれかにゴースト360のScanスイッチを割り付けすることができます。
 
ペダルスイッチ.jpg
 
実際の割り付け方法ですが、ホーム画面から設定→オートパイロット→トローリングモーターの構成と進んで設定します。設定の操作方法を動画にしてみましたのでご覧ください!
 
 
 これでゴースト360をフットスイッチで操作することができます。
 
2.スキャン中にボートが流されると画像に影響あり!
 
ゴースト360を起動中にはアンカーモードを利用することができません。スキャン中にボートが流されると・・・

360乱れ.jpgテトラの位置にズレが・・・

この点をネガティブにとらえる方が多いと思いますが、

など、考えようによってはコストパワーマンスに優れた使える機能になります。もちろん、無風状態だったり、パワーポールを装備していれば最強です!

最近はレンタルボートでもゴーストを利用される方が増えてきました。

P2244759_1280.JPG【レンタルボート仕様】ローランス ゴースト
高額ですが、当店では売れ筋エレキのひとつになりました


パワーポールが装備できないレンタルボートやアルミボートだと当店が日本代理店を務めるシャローアンカーシステム『スティックイット』を使ってアンカリングすれば、きれいにサーチすることができますよ。


3.ゴーストのキャリブレーションは必ず実施! 
 
ゴースト360のスキャン画像の向きの基準になっているのはゴーストのバウオフセットです。正しい船首方向でバウオフセットを設定しないとボートの位置と表示画面の位置が合わない状態で表示されます。
 
バウオフセット.jpg
 なので必ずコーズトの初期決定のひとつであるバウオフセットの設定を行ってください。

3回に分けてご紹介しましたゴースト360、いかがだったでしょうか?
 
ローランス魚探とゴーストのソフト更新とゴースト(GHOST)アクティブイメージング3in1ノーズコーン振動子アクティブイメージング3in1振動子の導入だけで使えるゴースト360はローランスユーザーにとってはうれしいプレゼントでしたね。
 
当店にはゴースト360を試していただけるデモ艇がありますので、実際に体感したい方はハーツファインダー高橋(090-3470-1858)まで、お気軽にご相談ください。

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 

ローランス ゴースト360を使ってみました!(前編)』ではゴースト360を導入するまでの手順をご紹介しました。
 
360_220318.jpg


中編では実際の画像をご紹介します。
 
1.スキャンスピードの違いによる画像比較

ゴースト360はスキャンスピードを高速・中速・低速の3段階に調整することができます。スキャンするのに要する時間は以下の通りです。

  • 高速・・・約20秒
  • 中速・・・約25秒
  • 低速・・・約36秒

スキャンするスビートが速いと画質が落ち、遅くするとより鮮明な画像を表示できます。スキャン中はアンカーモード機能を使うことができないのでボートが流されやすい状況なら高速か中速、無風状態やパワーポールなどでボートポジションを維持できるのなら低速、という感じで使い分けてください。
 
 
360高速.jpgスキャンスピード:高速
 

360中速.jpg

スキャンスピード:中速
 

360低速.jpg

スキャンスピード:低速
 
水深1.5mぐらいのシャローフラットにある沈船をそれぞれのスピードでスキャンしたところ、低速でスキャンしたほうが輪郭がはっきり出ている感じはしますが、びっくりするほどの差はない印象ですね。
 
2.水深による探査範囲の違い

ゴースト360の画像を見ると判りますが、サーチできない死角(中央黒丸部)があります。

360_5m.jpg
水深4.5mのフラットでスキャン
 

360_12m.jpg

水深12mの浚渫の穴でスキャン
 

水深を変えてサーチした結果、エレキ直下の水深とほぼ同じ距離が死角(画像中央の黒丸部)になるようです。

死角.jpg3.探査範囲の広さ

ゴースト360は455khz帯を利用することで探査範囲を広く設定できるのも特徴のひとつです。レンジを60mに広げて水深6m前後にあるテトラ帯をスキャンしてみると・・・

360_探査範囲.jpg

40m離れたテトラでもしっかりスキャンできています。これなら広大なエリアを一瞬で把握できますね!

ゴースト360の実力はいかがだったでしょうか?455khz帯でも描写力が高いのには驚かされました。

最後となる『ローランス ゴースト360を使ってみました!(後編)』では便利な機能と注意点についてお伝えします!
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 22年1月に突然の発表で驚かされたローランス魚探の新機能、ゴースト360。

 G360_1.jpg

ハミンバードの専売特許だった360スキャン機能に新しいアプローチで参戦してきました。発表から時間が経ってしまって今更感がありますが、3回に分けてインプレしたいと思います。 

 ゴースト360ゴースト(GHOSTトローリングモーターにサイドイメージ機能を有するアクティブイメージング3in1振動子を取り付け、ゴースト(GHOSTトローリングモーターを魚探側で制御してサイドスキャンの映像から360の画像を生成させる機能です。
 
1.ゴースト360を使うには   
 
ゴースト360を使うには
 
 
が必要になります。  
 
まず、ローランス魚探のバージョンを確認しましょう。設定画面からシステム→仕様内で確認できます。  
 
IMG_2048.JPG
 
適用モデルなのにバージョンが22.1より古い場合は下記リンクのローランス ダウンロードサイトからローランス魚探で使用しているSDカードに当該ソフトをダウンロードして魚探をバージョンアップしてください。
 
 
バージョンアップ後、設定→システム→アンドバンス内の機能で「ゴースト360』を有効にすることでホーム画面にアイコンが出ます。 
 
 GHOST_2.jpg
 
次にゴースト(GHOSTトローリングモーターのバージョンも確認しましょう。
 
P1131753[1].jpg
ローランス魚探とゴースト(GHOSTトローリングモーターをNMEA2000ネットワークで接続した上でローランス魚探の設定→ネットワーク→デバイスリスト→GHOSTからバージョンを確認。Ver.1.2より古い場合、魚探と同じく下記リンクのローランス ダウンロードサイトからローランス魚探で使用しているSDカードに当該ソフトをダウンロードしてゴースト(GHOSTトローリングモーターをアップデートしてください。
 
 
最後は振動子。ゴースト(GHOSTトローリングモーターに内蔵されている振動子はHDI振動子です。なのでゴースト(GHOST)アクティブイメージング3in1ノーズコーン振動子に交換する必要があります。
 
274364373.jpg
 
HDI振動子ノーズコーンを外してゴースト(GHOST)アクティブイメージング3in1ノーズコーン振動子のケーブルを接続。
 

 273738307_940685119949671_5978850359441809121_n.jpg
 
六角レンチで締めて・・・
 
273885980_1972992016217695_782481077563821416_n (1).jpg
 
完成です。
 
274228540_283863223863177_2687433018827457378_n.jpg
 
既にアクティブイメージング3in1振動子をお持ちの方はローランスゴースト用ブラケットローランス3in1振動子プロテクターを使ってモーター下部に設置することも可能です。
 
ghost_4.jpeg
 
2.操作方法  
 
ホーム画面から「GHOST360」アイコンをタッチすると、360の表示画面とメニュー画面となります。

 
360_6.jpg
 
メニュー画面の「Scan」を押すと360モードになり一定スピードでエレキが180度回転しながら静止画像を生成します。生成させるまでの一連の流れを動画にしましたのでご覧ください。
 
 
スキャンを停止させるには、魚探の「Stop scan」をタッチするか、ゴーストのペダルを操作するかスポットロックする事でスキャンが停止します。停止してもスキャン画像が保持されるので画像を見ながら釣りをすることができます。
 
次回は設定や水深による写りの違いを紹介します!  
 
ローランス魚探に興味がある方はハーツファインダー高橋(090-3470-1858)まで、お気軽にご相談ください。




 

 

先日、トライトン18エクスプローラーを納艇致しました。

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大きなボートへのお乗り換えを考えていたお客様。念願の愛艇に笑顔のサムアップです。

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絶好の納艇日よりの中、気持ち良さそうに操船。

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納艇レクチャー後は牽引についてもレクチャー。最後は満面の笑みをいただきました!

このほどは当店でご購入いただきましてありがとうございました。今後ともよろしくお願いいたします。






クラシックEXPOで発表されたスズキマリンのNEWモデル船外機がDF250ATSSです。
 
DF250SS_Mat_2105.jpeg
 
プレスリリースによると
 
  • 電子制御のスロットルシステム
  • 素早いホールショット・ミドルレンジのトルク向上・低燃費を実現
  • 左右非対称のスゲクにするなどした新設計のギアユニット
  • 全体の性能を向上させる新しいプロペラ
  • 新しいカウルデザインとカラーリング
  • アメリカでは今夏ごろの発売で価格は未定
 
などの特徴がある船外機とのことです。いろいろとパトロールしても詳細なスペックを見つけることができず・・・今秋にはDF115ATSSも発売されるとのこと。
 
AAUCaMG.jpg
 
日本で発表はあるのか?は今月末、2年ぶりに開催されるジャパンインターナショナルボートショー2022で確認してきますね。




 先週末、ハートウェルで開催されたバスマスタークラシック。初出場を果たした青木大介プロに7位と健闘した伊藤巧プロ。二人の日本人が出場したことで注目されましたが、同時開催されたクラシックEXPOで注目されたのがレンジャーZ521Rでした。

 
Z521R-4.jpg

いろいろとパトロールしてみましたが、クラシックEXPOで発表されたNEWモデルはレンジャーZ521Rしか見つけられませんでした。


まずはレンジャーZ521Rの動画をご覧ください。  

 

レンジャー社にとって2023年度は55周年となるようで記念モデルとしてフラッグシップモデルの発表となりました。  

Z521R-0.jpg特別なデカールが目を引きますね

昨年のバスマスタークラシックのエキスポで発表されたレンジャーZ520Rは発表前にリーク情報が拡散したことで大きな話題になりました。

 
22_RAFI_Z520R_R009-b.jpg


参照ブログ:
http://www.heartsmarine.com/202106/z520r.html

 Z521Rの基本的なデザインはZ520Rと同じですね。Z520Rと比べると船体が1フィート弱、長くなって最大搭載馬力が50馬力アップの300馬力!フラッグシップモデルにふさわしい風格のあるボートに仕上がっているようです。

動画から注目点を拾ってみると・・・

Z521R-2-2.jpgZ521R-10.jpgZ521R-11.jpg

視界を遮ることなく12インチの魚探を2台配置できるコンソール

5d3_3117.jpgZ520Rも同じデザインですが、マウントメーカーからのサポートが理由なのか、単純に穴を開けたくないのか、使っていないプロが多いです(笑)

 Z521R-3.jpgZ521R-3-2.jpgメーター類は9インチのタッチパネルに集約 

Z521R-6.jpgフォブキーが手元にないとかからないプッシュボタン式のイグニッションキー
忘れ物が多い人だとちょっと心配になる機能ですね・・・

 

Z521R-8.jpg魚探をまっすく設置できるバウのパネル 

Z521R-7.jpg注目してほしいのはセンターストレージではなく左舷側のストレージ。Z521Lにはあったクーラーボックスがなくなっています。アメリカの掲示板では文句を言っている人が多いです(笑) 

Z521R-9.jpgZ520Rから採用されたシェルバックシートは運転席・助手席とも前後にスライド

Z521R-5.jpgこういうアングルがカッコいいのもレンジャーならでは

  レンジャーの日本代理店であるFUSIONさんも触れていましたが、琵琶湖や霞水系などの大規模レイクでは20フィートクラスより21フィートクラスに乗りたい!って方が多く、300馬力が搭載できるのもポイントで発表を待ち望んでいた方も多いと思います。

当店では
レンジャー新艇のご相談を承ります。来シーズンはレンジャー新艇で!とお考えのお客様はお気軽に0299-77-9212かお問い合わせメールからご連絡くださいませ。 





 
 

              

 

B.A.S.S.サイトに掲載されたエリートプロが乗るバスボートをいろいろと調べている中で面白いなと思ったことがいくつかあったのでおまけとしてご紹介しますね写真はB.A.S.S.サイトから拝借させていただきました
 
 昨年からバスマスターエリートシリーズに参戦しているKJクイーン。昨年のエリートプロの中では最年少での参戦だった25歳の若きアングラーです。 
 

17-sabined2-3241.jpg-kj-queen4-6.jpgハリス・チェーンで開催されたエリート第2戦では11位!

 
昨年までナイトロボート乗っていたKJクイーンは今年からサポートを受けたギャンブラーボートに乗ってます。 

 

queen_kj_untitledギャンブラー.jpg
 
 
 調べている時はギャンブラーボートでエリートに参戦するなんて珍しいなぁ・・・ぐらいにしか思わなかったのですが、第1戦のスタートシーンの写真を見てたら・・・ 
 

1w4a4687.jpg-kj-queen.jpg

1w4a6993.jpg-kj-queen.jpgウインドシールドからローランス魚探が!
 
そもそも現行モデルのギャンブラーボートはコンソールに7インチの魚探が埋め込めるようになっています。
 
167129048_283876133373261_6908777411983413232_n.jpgこれでもかなりの進化ですね 
 
これは面白いと思っていろいろと調べてみると・・・
 
 

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dst-013_3.jpg大胆にカットしてますねぇ・・・
 
 さすがに7インチでは小さすぎたのか!?大胆な配置をしてました。 どうせだったらウインドシールドを取ってしまえばいいのに・・・と思うのですが。
 
ギャンブラーボートはトローリングモーターがセンターにあるのでフロントのレイアウトも・・・ 
 
273288523_486213116472894_7539672406980767792_n.jpg苦労してますね・・・
 
 
日本にはギャンブラーボートが大好きなアングラーが多いだけにKJクイーンには頑張って欲しいですね。 
 
もうひとつ。エリートプロが乗るバスボートのブランドを調べる時に注視するのはトレーラーです。ボートにはラッピングがしてあるので判りづらいのですが、トレーラーだとフェンダーの形やロゴがハッキリしていて区別がしやすいです。 そんな中、うん!?と思ったのが・・・ 
 
krieger_koby_untitled.jpgレンジャーボートなのにトレーラーが違う・・・
 
 
コビー・クライガーというプロが乗るレンジャーはトレーラーが純正ではなく、メインスポンサーのトレイルマスタ製のトレーラーに変更されていました。わざわざ純正のトレーラーがあるのに載せ替えての参戦。こんなサポートもあるんですね。
 
 以上、エリートプロが乗るバスボート2022、おまけでした。  
 
 
 
 
 
 
 
アメリカの一部小売店の勇み足によりご存じの方が多いと思いますが、ライブサイトやライブシューティング・eフィッシングなど、新たなワードを生み出してゲームチェンジャーとなったガーミンのライブスコープの進化版、ライブスコーププラス(LiveScope Plus)が発表されました。
 

cf-lg-3084f2c6-b529-48cf-b369-be09dbec3a8d.jpg振動子(LVS34)の形状はかなり変わりましたね

  
 
 ライブスコーププラス(LiveScope Plus)の特徴は以下の通りです。
 
  • ノイズが低減したことでより小さいターゲットを表示!
  • 解像度が150%向上したことによる小さいターゲットの視認性向上!
  • ボトムからの分離能力が向上したことによるターゲットの視認性向上!
  • パースペクティブモードで映るストラクチャーの輪郭が鮮明かつ明確!
  • 従来のライブスコープのブラックBOX(GSL10)がそのまま使用可能!
  • 専用のパースペクティブマウントが付属!
 平たく言うとGT52振動子がGT54振動子やGT56振動子になった時と同じようにターゲットがハッキリ・クッキリ見えるようになった!ってな感じでしょうね。

既にガーミン魚探の日本代理店であるG-FISHINGさんに届いたデモ機でテストが行われていて近日中に動画が公開される予定です。

【2022/02/26追記】
デモ機でのテスト動画が公開されました!
 


 
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panoplptmnt-2.jpg従来品は別売りだったパースペクティブマウントが付属します

 
当店デモ機も発注済み。届き次第、インプレをしたいと思います。日本での発売は4月15日から。ただ今、ご予約を承り中で(下記リンクからご注文ください)価格は以下の通りです。
 
 
※従来のライブスコープのブラックBOXであるGSL10と接続することでライブスコーププラスを見ることができます
※ライブスコープブラスを見るためには魚探のアップデートが必要です
※2022/02/24時点ではGPSMAP74××シリーズ・echoMAP CHIRPシリーズ・echoMAP Plusシリーズ・STRIKER Plus&Vividシリーズには使用できないのでご注意ください
 
他メーカーからライブ系振動子が出揃ったタイミングで引き離しにかかるガーミン。他メーカーも黙ってはいないでしょうね。今後が楽しみです。
 
 
 
 
 
 
 
 
B.A.S.S.サイトに掲載されたエリートプロが乗るバスボートの写真からいろいろと調べてみましたシリーズ。最終回はトローリングモーターほかです(写真はB.A.S.S.サイトから拝借させていただきました)。
 
まず、トローリングモーターから。前回、調べた2018年はミンコタのウルトレックス旋風が吹き荒れていてモーターガイドの看板プロだったケビンバンダムがミンコタに移籍したことが大きな話題となりました。
 
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あれから4年。一番多かったのはミンコタのウルトレックスで39艇に搭載されていました。
 
 
2018年は85艇が搭載していたので半減以下。大きくシェアを落としました。理由は24艇が搭載していたローランスのゴーストと21艇が搭載していたガーミンのフォースの存在でしょう。
 

182529193_5418992574809490_1703316006429146436_n.jpgローランス ゴースト 

Garmin-Force-Trolling.jpg

  ガーミン フォース 

2018年時点でGPS魚探メーカーがトローリングモーターを発売することはあくまで噂レベルでしたし、ましてここまでシェアを伸ばしてくるなんて想像もできませんでした。

 
モーターガイドのツアープロは8艇が搭載していました。
 

EnonB-WVEAEmJQv-2.jpgモーターガイド ツアープロ

 
発売が他メーカーに遅れをとってしまったことやGPSロック付きトローリングモーターはGPS魚探との親和性が高いだけにGPS魚探を持たないモーターガイドと単独契約しているプロが少ないのが要因ですかね。
 
ちなみに発売が噂されているパワーポールのトローリングモーターを搭載しているボートはありませんでした。
 
次にシャローアンカーです。シャローアンカーと言えばパワーポール!一強状態は変わらず、74艇が搭載していました。
 
 
ミンコタから昨年リリースされたラプターは17艇が搭載していました。
 
 
 ラプターと同じミンコタから発売されているタロンを搭載しているのは2艇。
 
 
2018年の時は13艇がタロンを搭載していたので契約または本人の希望でミンコタのシャローアンカーを使うプロの多くがラプターをリクエストしたと思われます。スキーターの標準装備がパワーポールからラプターに変わったのも要因のひとつだと思われます。
 
2000000125.jpg
 
ちなみにスキーターのパッケージはヤマハSHO+ウルトレックス+ラプターですが、エリートプロが乗るスキーターを見る限り、コンプリートしているスキーターは意外と少ないです。

canterbury_scott_untitled.jpgスキーターがメインラッピングなのに
ゴーストとパワーポールの組み合わせ

 
エリートプロは個々に契約していることからこんな組み合わせで乗ることができるのでしょうが、バスボート市場はそう簡単ではありません。

昨年、ローランスはレンジャー・トライトン・ナイトロを擁するホワイトリバーマリングループと契約してパッケージモデルにはローランスのGPS魚探とゴーストが標準装備されることになったと発表しています。


また、以前はヤマハ船外機との組み合わせも販売していたレンジャー・トライトンはマーキュリー船外機のみのパッケージになりました。
 
IMG_0587-3.jpg昨年まではレンジャーのカラーセレクター
船外機の選択(赤丸)ができましたが、今はできません

スキーターは2018年までローランスのGPS魚探がパッケージされていましたが、2019年以降はハミンバードになりました。2022年モデルからシャローアンカーをラプターにしたことでハミンバードとミンコタを傘下に置くジョンソンアウトドアーズとの関係性が強化されたのでは!?と想像します。もちろん、エンジンはヤマハ船外機のみです。

今やボートメーカーのシェア争いというより、船外機・GPS魚探・トローリングモーターメーカーを巻き込んだシェア争いになっていますね。

以上、3回に分けてお伝えしたB.A.S.S.サイトに掲載されたエリートプロが乗るバスボートの写真からいろいろと調べてみましたシリーズ。いかがだったでしょうか。

3月にはサウスカロライナ州のハートウェルでクラシックが開催されます。同時開催されるクラシックEXPOではバスボートを含むいろいろなニューモデルが発表されると思います。可能な限り、情報を拾い集めてお伝えしますのでお楽しみに。
 





 

先日、お伝えしました『エリートプロが乗るバスボート2022。』に引き続き、B.A.S.S.サイトに掲載されたバスボートの写真からエリートプロが搭載しているエンジンについていろいろと調べてみました(写真はB.A.S.S.サイトから拝借させていただきました)。
 
 
一番多かったのはマーキュリー。4ストロークのProXSシリーズが62艇に搭載されていました。前回、調べた2018年当時は2ストロークのProXSシリーズがメインで59艇が搭載されていましたのですべて入れ替わった感じですね。
 

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発売当初は斬新なデザインが賛否両論だったV8ProXSシリーズ
今ではカッコいい!に変わりましたね

26172654.jpgパンチのある加速感が好評だった2ストロークのProXSシリーズでしたが・・・

4ストロークのベラードシリーズを搭載しているボートは0艇。

54c8050b31a3c_-_tb_verado-lde.jpgバスボートでは2ストロークのProXSシリーズに
押されてシェアは伸びませんでした
 
2018年には7艇ありましたからベラードシリーズはプレジャーボート用の船外機という位置づけですかね。
 
2番目に多いのがヤマハ。すべてSHOで27艇が搭載。
 

266377068.jpgスキーターのFXRとの一体感を求めたカウルデザイン、カッコいい!

 
2021年にカウルデザインが一新されたヤマハSHO。B.A.S.S.サイトに掲載されたバスボートの写真を見ると古いカウルデザインのSHOを搭載しているボートが6艇もありました。
 
ito_taku_untitled.jpg伊藤巧艇

aoki_daisuke_untitled.jpg青木大介艇
 
伊藤巧プロも青木大介プロも古いカウルデザインのSHOですね。シリーズ開幕までに乗り換えが間に合わなかったり、コロナの影響によるバスボートや船外機の生産遅延で間に合わないから今シーズンは乗り換えない、などの判断があったと思われます。
 
 
スズキは3艇が搭載していました。

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前回、調べた2018年当時は6艇だったので半減。スズキDF250SSは発売されて10年。そろそろNEWモデルが出てきて欲しいですね。
 
スズキと同じ少数派だったエビンルードは船外機市場から撤退、掲載された写真にはホンダの船外機を搭載しているボートはありませんでした。

前回、調べた2018年には6割を占めていた2ストローク船外機は1艇もいなくなりました。と言うか、大馬力の2ストローク船外機を生産するメーカーがなくなったという表現が正しいのでしょう。ひとつの時代が終わった感じですね・・・

次回は【トローリングモーターほか編】としてお伝えします。 
 
 
 
 
 
週末、フロリダ州のセントジョンズリバーで開幕した2022年のバスマスターエリートシリーズ。今年は日本から伊藤巧プロ・木村建太プロ・青木大介プロ・松下雅幸プロの4名が参戦。多くの方が注目しているのではないでしょうか。
 
その中でも伊藤巧プロは11位という好成績でフィニッシュ。松下雅幸プロは決勝戦に進出!エリートシリーズ初参戦にして3位入賞という素晴らしい成績でのスタートとなりました。
 
5d3_4408.jpg-masayuki-matsushita.jpg写真はB.A.S.S.サイトから拝借させていただきました
 
エリートシリーズと言えば以前、『エリートプロが乗るバスボート』と称していろいろな視点で調べていましたが、メジャーリーグフィッシング設立などもあり、しばらく放置していました。 
 
久しぶりにB.A.S.S.サイトに掲載された写真を見ると昔と比べて大きな変化があったのでいろいろと調べてみました。
 
 
今回はバスボートのブランドに焦点を当ててお伝えします。 B.A.S.S.サイトに写真が掲載されている92艇のうち一番多かったブランドはフェニックスボートで24艇でした。
 
clouse_gary_untitled.jpgフェニックスボートと言えばアローン・マーティンスでしたが・・・
 
2018年に調べた時は17艇でしたから大きく伸ばしてますね。 
 
次に多かったのはスキーターボートで15艇。
 
ito_taku_untitled.jpg
aoki_daisuke_untitled.jpgスキーターボートは伊藤巧プロ・青木大介プロが乗ってます
 
3番目に多かったのが、レンジャーボートで11艇。 
 
 
auten_todd_untitled_520R.jpgレンジャーボート 一部のプロは既にZ520Rを乗ってますね
 
2018年の時は26艇でしたから半減以下。レンジャー乗りの多くがメジャーリーグフィッシングに移籍したことが艇数を減らした要因だと思われます。 
 
4番目はバスキャットボートの10艇。2018年の時は12艇でしたからほぼ一緒。 
 
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バスキャットボート 電撃復帰したマイク・アイコネリの活躍に注目!
 
kimura_kenta_untitled.jpgのサムネール画像matsushita_masayuki_untitled.jpg木村建太プロ・松下雅幸プロが乗るのもバスキャットボートです
 
 5番目はファルコンボートの7艇。 
 
 
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2018年の時はわずか1艇でしたから大幅増!日本でもキサカさんが販売していて琵琶湖を中心に少しずつですが、増えてますね。 
 
他に2018年に乗られていたボートではナイトロボートが6艇、エクスプレスボートが3艇、トライトンボートが2艇、ブレイザーボートが1艇。  
 
clunn_rick_untitled.jpgナイトロボートと言えばリッククラン 
 
 
 
taccorante_jesse_untitledブレイザー.jpg
 
2018年の時にはナイトロボートが13艇でしたから半減、トライトンボートにいたっては20艇から2艇。レンジャーボートと同じくメジャーリーグフィッシングの存在が大きく影響しているものと思われます。
 
2018年の時には乗られていなかったボートとしてケイマスボートが5艇、ベクサスボートが2艇、バリステックボートが2艇、クレストライナーボートが1艇、バレットボートが1艇、ランドボートが1艇、ギャンブラーボートが1艇です。
 
 
 
 
 
 
 
 
アルミボートのクレストライナーボートランドボート日本ではバカっ速ボートとして認識されているバリステックボートバレットボートギャンブラーボートが大荒れのフィールドでの戦いもあるエリートシリーズで乗られているのは興味深いですね。
 
2018年の時は9ブランドだったのが、2022年は16ブランドに大幅増。想像するにメジャーリーグフィッシングに出場しているプロは実績のある大物ばかりで既に大手ボートブランドと契約済み。一方でエリートシリーズには売り出し中のプロも多いでしょうからこれからシェアの伸ばしたいボートブランドが契約していたり、契約プロが少ないボートブランドにプロ自らが契約を持ち掛けるケースが多いのかな!?と思います。 
 
次回は【船外機編】としてお伝えします。 
 
 
 
 
 

 

トライトン18エクスプローラーをご成約頂きました。
 
Triton_18EXP-15.jpg
 ボートのサイズUPを検討されていたお客様。理想のサイズで魚探以外のオプションが充実した1艇であることが決め手となってご成約頂きました。

納艇まで少しお時間をいただきますが、楽しみにお待ちくださいませ。ご成約、ありがとうございました。





ハーツマリントーナメント2022.jpg
ハーツマリントーナメント2022は年間4戦のレギュラー戦と年間ランキング上位者によるクラシック行います。スケジュールは下記の通りです。
 
  • 第1戦・・・6月5日(予備日:6月12日)
  • 第2戦・・・7月3日(予備日:7月17日)
  • 第3戦(Pride of HEARTS)・・・8月21日(予備日:8月28日)
  • 第4戦・・・9月18日(予備日:9月25日)
  • クラシック・・・10月15・16日(予備日:11月5・6日)※日程変更あり 
  • MORIZO CUP 2022・・・別途、お知らせします
ルールは下記ページをご参照ください。
 
 
トーナメント以外にもハゼ釣り大会などのイベントを予定しております。皆様のご参加お待ちしております!
 
 
 
 
 
 
 
昨年、トーナメントシーンを席巻したガーミンのライブスコープ。 
 
livescope.jpg
ライブスコープでとらえた魚を狙って釣る『ライブサイト 』という言葉まで生まれました。今ではローランスからアクティブターゲット、ハミンバードからメガライブという同類の振動子が発売されてどこのメーカーのユーザーであっても『ライブサイト』が可能になりました。
 
 アクティブターゲット:https://heartsselect.shop-pro.jp/?pid=156063873
 
ライブスコープなどのライブ系振動子は振動子前方の水中を縦に切ったようなライブ映像を見ることができます。 
 
livescope2.jpg
 この特徴を生かした使い方のひとつにサイドライブスコープがあります。まずは次の動画をご覧ください。
 
 
 
この動画はとある橋脚を当店のサポートプロである早野剛史選手がボートのトランサムに装着したサイドイメージとエレキに装着したライブスコープをボートの進行方向の真横に向けてエンジンでアイドリング走行して撮ったものです。
 

サイドライブスコープ_2.jpg※前後の魚探をネットワークしてコンソールの魚探でライブスコープとサイドイメージの映像を同時表示できる設定をしていることが前提になります

あらかじめお伝えしておくと動画ではライブスコープ映像にブッシュが映るのとサイドイメージ映像にブッシュが映るタイミングがずれています。これは先にライブスコープが障害物を捉えて遅れてサイドイメージが捉えることでタイムラグが発生するからです。


動画を見ていただけると判ると思いますが、ライブスコープの映像では背の高いブッシュが橋脚に引っ掛かっているのが一目瞭然。

 
サイドライブスコープ_橋脚_ブッシュ.jpg
サイドイメージの画像はバードビュー、つまり上から見た映像なのでブッシュが引っ掛かっているのかどうかやブッシュの高さがわかりづらいです。
 
サイドイメージ_橋脚_ブッシュ.jpg
魚探を使いこなしている方なら横に広がる影の出方でブッシュの高さを判断しますが、サイドライブスコープなら簡単に判断できます。
 
ライブスコープをボートの進行方向の真横に向けて見ていくとブレイクの角度の変化、ウィードや岩などの高さはもちろん、ベイトの有無やポジションも判りやすくなります。次の動画をご覧ください。
 
 
ライブスコープではハッキリわかるベイトの群れや大群。
 
ベイトの群れ_ライブ_2.jpgベイトの大群_ライブ_2.jpg
ベイトはサイドイメージ映像では白っぽく映ってますね。しかし、上からの映像ですからベイトが中層に浮いているかどうかはわかりません。
 
ベイト_サイド_マーキング.jpg
 魚探に慣れればベイトかどうか判別できるようになるのでしょうが、感度調整などの設定が難しそうです。そう考えるとサイドライブスコープは大きな武器になりますね。
 
サイドイメージ映像とライブスコープ映像とのタイムラグが気になる方はライブスコープの振動子をトランサムに設置することで解決できます。 
 
PB174479_1280.JPG
 振動子の費用や消費電力の問題がありますから、まずはエレキを降ろしたままライブスコープとサイドイメージ映像を同時に表示するところから始めるのが良いと思います。
 
注意点としては魚探に映るライブスコープの映像は右側を向きます。ライブスコープを左側に向けても右を向いた映像になりますのでボートの右舷側のみをサーチするとイメージしやすいと思います。あと、くれぐれもエレキを降ろしたままプレーニングしないようにお気を付けください。
 
レンタルボートユーザーの場合、動力源であるエレキにライブスコープを設置しているとサイドライブスコープができません。ライブソナーポールマウントシューティングナビゲーターなどにライブスコープを設置してボートの進行方向とは別の方向にライブスコープの振動子を向けることで可能になります。
 
P6165649-2.jpg
 ライブソナーポールマウント:https://heartsselect.shop-pro.jp/?pid=161049882
 シューティングナビゲーター:https://heartsselect.shop-pro.jp/?pid=159529872
 
当店サポートの千田隆喜選手は通称『Gシステム』(中古エレキのモーターレス)にライブスコープを設置してサイドライブスコープを実践しています。
 
 
ライブスコープなどのライブ系振動子は決して安くありません。導入したからにはいろいろな方法で使い倒してみてくださいね。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
先日、レンジャーZ518を納艇致しました。
 
Z518-4.jpgZ518-5.jpgZ518-3.jpg

数年前からレンジャー新艇をご検討いただいていたお客様。機会と決断がうまくリンクしてこの日の納艇となりました。

 

 

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 当店にとっても新しいデザインになったヤマハSHO第1号の納艇になりました。 

 

Z518-7.jpg

 
Z518-8.jpg
 今冬は寒い日が続いてましたが、当日はポカポカ陽気。気持ちよく操船されていました。
 
このほどは当店でご購入頂きましてありがとうございます。納品が遅れているオプションもあってご迷惑をお掛けしておりますが、今後ともよろしくお願いいたします。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 

 昨日の深夜、寝る前にSNSのチェックでも・・・と思い、タブレットを開くとローランスから『ゴースト360(Ghost 360)をリリースしたよ!』という興味深い情報が!早速、いろいろと拾い集めてみました。
 
ゴースト360(Ghost 360)はローランスのトローリングモーターゴースト(Ghost )とオプションであるアクティブイメージング3in1振動子ノーズコーン・最新のソフトにアップデートしたHDS LIVE・HDS Carbon・Elite FSシリーズがあれば見ることができます。つまり新しい振動子などを買う必要がなく、ローランスユーザーにとってはうれしいアップデートです。
 
screenshot_2021-12-17_15.21.48.jpg
サーチの方法はアップデートした魚探からアクティブイメージング3in1振動子ノーズコーンがインストールされているローランスのゴーストを自動的に動かして360°画像を作成します。既に動画がUPされているのでご覧ください。
 
 
ゴーストのインジケーターが動いているシーンが
写っていますが、かなりゆっくりですね
 
使用する周波数は455・800Khzの2種類。比較動画も見ることができます。
 
 
当然ですが、455Khzのほうが広くサーチできます
 
欠点と言えばサーチしている間はGPSアンカーロック機能が使えないのでボートが流されてしまうと360°画像に乱れが生じてしまうということ。ローランスのアナウンスでは船外機のオートパイロットを使うことでボートをステイさせて360°サーチできるぜ!ということみたいですが、バスボートでは無風の時とか、パワーポールでステイするなど、使用条件が限られると思われます。まぁ、無料でソフトをアップデートすれば見れるのですから文句は言えないかな・・・
 
既に最新のソフトが配信されていますので環境が整っている方はアップデート(魚探本体・ゴーストの両方)して試してみてください。
 
ダウンロードサイト:https://downloads.lowrance.com/
 
当店としても近日中に湖上で試してインプレしてみたいと思いますのでお楽しみに!
 
 
 
 
 
当店の公式LINEアカウントで先行して情報発信しました通り、トライトン18エクスプローラーを委託でお預かりしました。
 
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当店は本日が仕事納め。

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午後から恒例の大掃除。数年に一度の寒波で手足の感覚がなくなってきました・・・
 
今年もコロナ過の一年でしたが、皆様の支えがあって無事に年が越せそうです。一年間、大変お世話になりました。引き続き、来年もよろしくお願いいたします。
 
では、良いお年をお迎えくださいませ。
 
 
 
 
 
 レンジャー522DVXをご成約頂きました。
 
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霞水系はもちろん、広大な琵琶湖でもストレスなく走破できるバスボートをお探しだったお客様。フルサイズであることはもちろん、GPSロック付きエレキに艤装すればフルオプションとなる装備も決め手となってご成約頂きました。併せてフルレストアとなるトレーラー車検のご依頼もいただきました。
 
かなりのお時間をいただきますが、楽しみにお待ちください。ご成約、ありがとうございました。
 
 
これで当店で販売している中古艇がなくなりましたが、バスボートをお探しのお客様はたくさんおられます。愛艇の売却をお考えの方がおられましたら0299-77-9212やお問い合わせメールからお気軽にご連絡いただけると幸いです。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
いろいろあった今年も残すところ3週間。来年こそ日常が戻ることを願って・・・当店の年末・年始の休業日をお知らせいたします。
 
年末年始の休業日:2021年12月29日から2022年1月3日まで
 
 
通常営業は12月28日までですが、12月29日と年明けの1月3日はスタッフが対応いたしますのでランチングやボートのお掃除等が可能です。12月29日・1月3日にご来店の際には事前にランチング専用ダイヤル090-5511-8282までご連絡ください。
 
休業期間中は大変ご迷惑をお掛け致しますが、ご理解の程よろしくお願いいたします。
 
 
 
 
 
 
HEARTS MARINE TOURNASMENT 2021
特別戦 MORIZO CUP
Date 2021 Nov 21
 
 Name人数weightfishBig fish
1関和 直紀13070g2 
2千原 勝也22720g
2
 
3森 貴敬22680g5 
4保坂 英記32410g4 
5山田 紘志22360g2 
6福島 勇介22110g12110g
7掛水 崚22080g1 
8村崎 陽一21960g2 
9赤坂 仁11770g1 
10清水 盛三11670g1 
11藤村 智広21580g1 
12加藤 栄作21320g1 
13伊藤 貴志21140g1 
14竹内 俊美2870g1 
15笠井 克紀2810g1 
16中林 典昭2760g1 
17中村 浩之10g0 
17秋葉 和也10g0 
17三宅 満20g0 
17田鍋 秀和10g0 
17根本 光太郎
2
0g0 
17稲垣 卓也10g0 
17作山 望10g0 
17岸 博之10g0 
17小口 健一30g0 
17北橋 訓功10g0 
17松田 守彦20g0 
17鍋島 健10g0 
17川崎 隼人20g0 
17小野田 大輝10g0 
17長尾 仁志10g0 
17宮本 明10g0 
17清藤 直哉10g0 
17山本 史郎10g0 
17山本 純司20g0 
17柴田 泰
1
0g0 
17増田 康太10g0 
17岡田 政行10g0 
17千葉 健一30g0 
 
 
毎年恒例となっているプロアングラー清水モリゾープロとの交流イベント「MORIZO CUP」が開催されました。63人39チームと多くのエントリーとなりいました。
 
では、当日の模様です。
冷え込んだ快晴の朝で、かなりタフな試合になることが予想される中、各選手フライト順で思い思いのエリアへスタートしていきました。
IMG_6078[1].jpgIMG_6094[1].jpg 
 
トラブルも無く、皆さん無事に帰着となりました。
PB210023[1].jpgPB210032[1].jpgPB210035[1].jpgPB210030[1].jpg 
 
持ち込まれた魚は少ないものの、ナイスサイズの魚が持ち込まれました。 
では上位の入賞者です。
 
Big fish賞 福島選手
PB210034[1].jpg
利根川佐原エリアのシャローのウッドカバーにて、テキサスリグで2110gをキャッチ
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
5位 山田選手
PB210038[1].jpg
利根川のテトラ帯をジグの穴打ちでキャッチしたそうです。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
4位 保坂選手
PB210031[1].jpg
黒部川のバンク沿を、ラバージグのスイミングとダウンショットをローテーションして4匹をキャッチしたそうです。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
3位 森選手
PB210027[1].jpg
利根川のテトラ帯にて、シャッドで4匹をキャッチ、常陸利根川の沈船でもう1匹をキャッチして唯一のリミットメイクに成功しました。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
2位 千原選手
PB210025[1].jpg
水温の高くなったお昼前後に入った外浪逆浦のシャローのブッシュ周りで、スピナーベイトとリーダーレスダウンショットでナイスサイズを2本キャッチしたそうです。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
そして2021年のMORIZO CUPを制したのは
優勝 関和選手
morizo2021_01.jpg
 
常陸利根川の斜め護岸で、ワイルドハンチを巻き倒してナイスサイズを2本キャッチに成功。初出場で初優勝を飾りました。おめでとうございました!
 
表情式後は抽選会でモーターガイドのエレキやMORIZOさん愛用のロッドなど豪華な商品がプレゼントされました。
IMG_6127.JPGIMG_6129[1].jpgIMG_6178[1].jpgIMG_6181[1].jpg 
 
今回も沢山のご協賛をいただきました
《ご協賛頂きました皆様》
Valleyhill様・ProShopケイズ様・Bait Breath様・フジムラ製作所様・神栖商事様・SUNLINE様・TEX様(早野プロ)・釣り吉ホルモン様・日本サプライ様・今井様・カスブラ宮嶋プロ・岡田プロ
 
IMG_6184[1].jpg
 
ご参加頂きました皆さん、お疲れ様でした。次回も沢山のご参加お待ちしております。ありがとうございました!
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 

 レンジャー155VSをご成約頂きました。
 
Ranger155-14.jpg
アルミボートからの乗り換えをご検討されていたお客様。お眼鏡に叶うボートということでご即決いただきました。
 
納艇まで少しお時間をいただきますが、楽しみにお待ちくださいませ。ご成約ありがとうございました。
 
 
 
 
 
11月末には完成する予定でいた当店オリジナルパーカー&ジャケットですが、作製会社から繁忙期につき生産に遅れが生じており、納品が12月第2週頃になりそうだとの連絡がありました。
パーカー.jpg
お待ちいただいている会員さんにはご迷惑をお掛け致しますが、ご理解のほどよろしくお願いいたします。
 
 
 
 
 
 
 
  
 
 
 
昨日、公式LINEアカウントで先行して情報発信しました通り、レンジャー155VSを委託でお預かりしました。
 
Ranger155-14.jpg
 
既に詳細をUPしております。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
先日、レンジャーZ519を納艇致しました。
 
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バスフィッシング大好きなお客様。当店でGPS魚探をご購入いただいたことでお付き合いが始まり、遂に最高峰まで到達!こだわりのセレクトが眩しい一艇になりました。
 
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ガイドなどでバスボートに乗り慣れていらっしゃるようで操船はスムーズ。
 
IMG_5968_R.JPG

IMG_5969_R.JPG

250Rが船体カラーとマッチしてますね。
 
IMG_5975_R.JPG
魚探レクチャーで出船の際には喜びのサムアップ!
 
このほどは当店でご購入頂きましてありがとうございます。これからも変わらないお付き合いのほど、よろしくお願いいたします。
 
 
 
 
 
先日、トライトン18TRXを納艇致しました。
 
IMG_5874_R.jpgIMG_5879_R.jpgIMG_5875_R.jpg
オーダー頂いて1年とちょっと。念願の新艇にマスク越しでも笑顔とわかる表情です。
 
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納艇当日は強風でで湖面は荒れた状況でしたが、トライトンの柔らかい乗り味に感動されていました。
 
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操船レクチャー後は定番となった魚探レクチャーへ。
 
このほどは当店でご購入頂きましてありがとうございます。今後とも末永いお付き合いのほど、よろしくお願いいたします。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
先日、毎年恒例のハゼ釣り大会を仲間たちとワイワイやりながら楽しみました。
 
IMG_5840-1.JPG
潮止めの水門を越えて利根川下流域へ。2隻までなら写真右側の小さい閘門を利用した方が早く抜けられます。
 
IMG_5809-1.JPG
 
IMG_5860-2.jpg
1週間前にハゼプラをしてその時は水深4.5m前後が良く当たったのでその辺りからスタート。しかし当たりが遠く、釣れても型が小さいので少しづつレンジを下げて行き、6m付近で当たりが出だして良い型も上がる様になりましたね。
 
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片岡プロは山岡プロを乗せての参戦。普段のバス釣りとは違い、のんびりとエンジョイフィッシング。ハゼの子気味良い引きに癒されたのでは?
 
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私に同船したABCの森さんはロッドを特注しての本気モード。次々と良型を上げていましたね。後ろの佐久間さんは相変わらずの?マイペースで楽しんでいました。
 
IMG_5863-1.JPG
釣果は1艇40匹づつくらいでしたが、今年は型が良かったのが印象的でしたね。ハゼ釣りは12月中旬まで楽しめますし、これから深場に集まってくるのでさらに好釣果が期待できます。是非プライベートでも挑戦してみてはいかがですか?
 
 
 
 
 
 
 
 
HEARTS MARINE TOURNAMENT 2021
第1戦
Date 2021 Oct 24
 
 Name人数weightfishBig fish
1松田 守彦23460g2

1780g

2高橋 透12150g2 
3川崎 隼人21970g2 
4森 貴敬11770g3 
5保坂 英紀21250g2 
6内山 裕2840g1 
7岸 博之2730g1 
8藤村 智広2670g1 
9長尾 仁志1440g1 
10根本 光太郎20g0 
10田鍋 秀和10g0 
10山本 純司20g0 
10笠井 克紀10g0 
10日置 典重20g0 
10中村 浩之10g0 
10五味 眞廣20g0 
10村崎 陽一30g0 
10小野田 大輝20g0 
10北橋 訓功10g0 
10宮本 明10g0 
10福島 勇介10g0 
10秋葉 和也20g0 
10正木 正実10g0 
10千原 勝也20g0 
10小口 健一20g0 
10赤坂 仁20g0 
10山本 史郎10g0 
10作山 望1og0 
 
緊急事態宣言や悪天候で開催が危ぶまれましたが、ようやく2021年ハーツマリントーナメントが開催されました。気難しい秋のコンディションに翻弄され、試合前各選手からは厳しい試合になるのでは?との声が多く聞かれていました。
 
では、当日の模様です。マスク着用とソーシャルディスタンスを確保しての受付とミーティングを行い、フライト順でのスタートなりました。
IMG_5696.JPGIMG_5711[1].jpg 
 
トラブルも無く、皆さん無事に帰着となりました。
PA240003[1].jpg 
 
予想通り厳しいコンディションでしたが、上位陣はナイスフィッシュを持ち込みました。
5位 保坂選手
IMG_5722[1].jpg
常陸利根川でラバージグのスイミングとダウンショットで貴重な2フィッシュをキャッチしました
  
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
4位 森選手
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利根川の佐原テトラ帯をダンショットワッキーで丁寧に打ち続け、6バイト3フィッシュで参加者の中で唯一リミットメイクに成功。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
3位 川崎選手
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流入河川で1本キャッチ後、帰着間際に常陸利根川の水門攻め、ネコリグで1560gのナイスフィッシュをキャッチしてウエイトをアップさせました。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
2位 高橋選手
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利根川のブレイク沿いのブッシュでキャッチ後、カレントの出たタイミングで隠れテトラをテキサスリグの穴打ちで1660gの魚をキャッチしました。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
そして2021年の第1戦を制したのは・・
優勝 松田選手
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カスミ本湖のハードボトムをシャロークランクで巻き倒し、今大会のビッグフィッシュとなった1780gを含む2本の1500オーバーを持ち込み、圧倒的なウエイトで優勝となりました。おめでとうございます!
 
表彰式の後は恒例の抽選会です。今回も沢山のご協賛を頂きました!
IMG_5731[1].jpgのサムネール画像202111_fm.jpgIMG_5739[1].jpgIMG_5750[1].jpg 
 
《ご協賛頂きました皆様》 
Bait Breath様・LuckyCraft様・Teckel様・mibro様・フジムラ製作所様・SUNLINE様・釣り吉ホルモン様・日本サプライ様・TEX 早野プロ・日置様 
 
IMG_5763[1].jpg
 
 
11/21(日)にはMORIZO CUPの開催を予定しております。皆様のエントリーをお待ちしております! 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 

 先日、『息栖大橋千葉県側下流、航行注意のお知らせ。』というブログをUPしたところ、想像以上の反響がありました。改めて危険エリアの情報共有は必要だと実感した次第です。
 
そこで当店の会員さんが先日、船外機をヒットさせた『ナサチン』の東側にあったアシ島についてお知らせいたします。
 
『ナサチン』とは外浪逆浦南岸にある岬で内側にたくさんの沈船があることから『ナサチン』と呼ばれています。その岬の東側にアシ島がありました。霞水系でバスボート歴20年以上!って方はご存知だと思います。
 
アシ島_赤丸.jpgアシ島拡大.jpg
アシ島は自分の記憶では2003年ぐらいから徐々に朽ちていって2007年か2008年ぐらいに消滅。 現在、アシ島は跡形もなく、完全に見えなくなりました。
 
ナサチン.jpg
GPS魚探の地図を見ると・・・ 
 
PB036276_R.JPGガーミン

PB036278_R.JPGローランス

PB036270_R.JPGホンデックス

PB046286_R.JPGハミンバード(ゼロラインマイクロカード)    
 
表示位置が正確かどうかは判りませんが、ハミンバードのゼロラインマイクロカード以外は表示されています。それでもアシ島自体が目に見えないのでそのまま通過してしまうことがあるようで先日、当店の会員さんがアシ島があったエリアを航行してしまい、船外機をヒット!
 
247967328_279305917405562_5331344265411265246_n.jpg250574198_562356151501170_6996071136451534336_n.jpg
ヒットした衝撃で見えていなかった太いパイプが2ヶ所、水面から頭を出しています(2021年10月末時点)。ヒットさせた所のコケが剥がれて白くなってますね。このパイプはアシ島に投棄されていた産業廃棄物のひとつで他にもいろいろと捨てられていました。幸いにも当店の会員さんは大事には至りませんでしたが、時間が経つと再び沈んでしまう可能性もあり、航行には注意が必要です。
 
アシ島があったところは『ナサチン』の東側150mから290mぐらいの範囲。
 
アシ島拡大_距離.jpg
常陸利根川下流域や外浪逆浦東岸から『ナサチン』へ、その逆の『ナサチン』から常陸利根川下流域や外浪逆浦東岸へ意識することなく行こうとするとアシ島があったところを航行する可能性が高いです。『ナサチン』とアシ島があったところの間は航路として浚渫されているので岬の東側を南北方向に航行してアシ島があったところを迂回してくださいね。
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 

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毎年恒例のイベントとなりましたMORIZO CUP!今年も開催です!!ハーツマリントーナメント2021第2戦をMORIZO CUP 2021として開催いたします。
 
今大会は盛三プロ自らもゲストという立場ではなく参加者として出場してのガチンコ勝負です!皆様のご参加をお待ちしています。
 
※今回は新型コロナウイルス感染症の影響を考え、バーベキューを中止いたします
 

 
☆開催要項☆
 
◇日にち:11月21日(日)
 
◇受付場所・時間:出船準備を終えてハーツマリンクラブハウスに6:00集合
 
◇競技方法:キーパーサイズ20cm以上、5匹リミットの総重量で競う1艇毎のチーム戦
 
◇参加資格:
駐艇・ランチング会員及び当店でボートまたは船外機を購入、自船を牽引してご来場できるお客様
※ランチング会員以外で当店まで自船を牽引して参加される方は必ず事前にエントリーしてください。所定の人数になりましたら締め切ります。
 
◇参加費:5,000円/人
 
◇スケジュール:
受付 6:00から6:10
ミーティング 6:10から6:20
スタート 6:25頃から
帰着・後片付け 1:50から
表彰 16:00頃
 
 
◇表彰:1位から5位とBigFish賞
 
◇ルール:リミット・キーパーサイズ以外はハーツマリントーナメント開催ルールに準ずる
 
※お問い合わせ・申し込みは0299-77-9212(ハーツマリン)まで
 
 
 
 
 
 
 
 
昨日、トライトン19SEを納艇致しました!
 
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一年以上前からお眼鏡に叶うバスボートをお探しだったお客様。ようやくこの日を迎えました。
 
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以前、バスボートを所有されていただけに操船はお手のもの。
 
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劇的に進化したのは魚群探知機。当店の魚探担当が同船してレクチャーさせて頂きました。
 
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最後はサムアップで出船です!
 
このほどは当店でご購入頂きましてありがとうございます。今後とも末永いお付き合いのほど、よろしくお願いいたします。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

昨年、片岡壮士プロもハマったハゼ釣りですが。今年はやりますよ!!11月7日にハゼ釣り大会を開催します。 

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☆開催要項☆
◇日にち:11月7日(日)雨天・荒天・水位上昇は中止
 
◇受付時間:7:00集合-8:00出船
 
◇大会方法:各艇のポイントも声の届く範囲でワイワイやりながら釣りをしたいと考えます。アンカー・仕掛け・エサ・クーラーBOX・氷は各自持参下さい。
 
◇参加費:無料
 
◇スケジュール:
受付 7:00 
スタート 8:00 –
ストップフィッシング 12:00頃
解散 16:00頃 
 
※出艇数を把握する都合上、11月3日までに必ず参加予約をしてください。ご予約は090-1422-6511(春木)まで。
 
 
 
 

 2021年ハーツマリントーナメント、シリーズ第1戦 が開催されました。

PA240006-1.JPG
優勝 松田選手 3,460g (2fish)
 
PA240001-1.JPG
 
準優勝 高橋選手 2,150g (2fish)
 
PA240005-1.JPG
3位 川崎選手 1,970g (2fish)
 
IMG_5712-1.JPG
 トーナメントの詳細は追ってUPさせて頂きます。賞品を提供して頂いた皆様、お手伝い頂いた皆様、ありがとうございました。
 
 
《ご協賛頂きました皆様》 
Bait Breath様・LuckyCraft様・Teckel様・mibro様・フジムラ製作所様・SUNLINE様・釣り吉ホルモン様・日本サプライ様・TEX 早野プロ・日置様
 
 
  
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
当店の会員さんから 息栖大橋の千葉県側下流に土砂が積まれているとの情報提供がありましたので確認してきました。
 
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息栖大橋は以前から耐震補強工事が行われていて2021年10月現在、千葉県側から3本目の橋脚を補強工事しています。
 
危険-4-2.jpg
橋には『千葉県側航路規制』との横断幕が掲げられていますが・・・
 
危険-42-2.jpg
川にはそれらしい目印はありません。目を凝らして川面を見ると・・・
 
危険-37-2.jpg危険-20.jpg危険-31.jpg
大きなコンクリートの破片らしきものが飛び出ています。確認してみると息栖大橋千葉県側から1本目の橋脚と2本目の橋脚の10から30m下流域に土砂が入れられたようです。当該エリアはプレーン走行はもちろん、アイドリングでもエレキでも通過できません。
 
危険地図_印_2.jpg危険地図_印_3.jpg
千葉県岸側にエレキで近づいてみると・・・
 
危険-24.jpg
平水時はアシにピッチングするぐらいの距離間であれば通過できるようです。
 
工事の進捗により状況は変わる可能性があります。息栖大橋周辺の航行には十分にお気を付けください。  
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 

2021年モデルからアップデートされたバスキャットクーガーFTDをご成約頂きました!
 
caugar-3.jpgcaugar-4.jpgcaugar-15.jpg
ご成約頂いたのはバスキャットの日本代理店であるSDGマリンさんが在庫としてオーダーした深江モデル!
 
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ちなみに2022年モデルからロゴが変わるようです。

caugar-1.jpg
以前、当ブログでクーガーFTDのアップデート情報をお知らせしました。
 
 
当該ブログではお知らせできなかったのがバスキャットらしいリアデッキのレイアウト。
 
caugar-11.jpg
 
一見すると普通に見えますが、ストレージを開けてロックラッチが装着されていないデッキを開くと・・・
 
caugar-6.jpgcaugar-7.jpgcaugar-8.jpgcaugar-5.jpg
パワーポールのポンプにアクセスできるようになっています。
 
ガソリンタンクがリアに配置されているクーガーFTDはアップデート前にはバッテリーやパワーポールのポンプのレイアウトにひと工夫が必要でしたが、アップデート後はゆとりを持ってレイアウトできるようになりました。
 
caugar-9.jpg
メカニックやユーザーの視点に立ってアップデートを繰り返すバスキャット社の姿勢の表れですね。
 
2022年モデルの日本販売価格も発表されました。
 
 
2022年モデルの目玉であるプーマSTS932.8万円(税込・諸経費別)からになります。
 
caugar-16.jpg
 バスキャットの2022年モデル新艇が気になる方はお気軽に0299-77-9212か当店の公式ラインお問い合わせメールからご連絡くださいませ。 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
今年は緊急事態宣言が発出されていた期間が長くて当店の駐艇・ランチング会員さんにとっては思う存分、釣りができなかったと思います。
 
そんな状況下でも駐艇・ランチング契約を継続して頂いているお客様に感謝の気持ちとして当店オリジナルパーカーをプレゼントしたいと思います。
 
ご用意したのは9.7ozのパイル生地でできているプルオーバーフルジップジャケットタイプの3種類。
 

パーカーデザイン211008.jpgプルオーバー 

 

ジップパーカーデザイン211008.jpgフルジップ ジップジャケットデザイン211008.jpgジャケットタイプ

プレゼントの対象者は今年、契約を更新いただいている、または更新予定の駐艇・ランチング会員のお客様です。
 
ご注文は下記リンクからお願いいたします。価格は4,000円(税別)、会員のお客様は一着分をお値引きして受注メールを返信いたします。駐艇・ランチング会員以外のお客様もご購入頂けますのでお気軽にご注文頂ければと思います。
 
 
ご注文の受付期間は10月18日(月)まで。短期間で申し訳ございませんが、よろしくお願いいたします。
 
サイズはややタイトな感じです。プルオーバーであれば当店クラブハウスに見本が置いてあるので試着してください。
 
配送方法は店頭受け取り・宅急便をお選び頂けます。店頭受け取りを選択されても11月中にご来店頂けない場合は着払いにてご自宅に発送いたしますので予めご了承ください。尚、受注生産につきキャンセルはご容赦ください。
 
たくさんのご注文をお待ちしております。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 

先日、チャンピオン181を納艇致しました。
 
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いつもは釣り仲間のボートに乗せてもらっていたお客様。念願のマイボートに笑顔のサムアップです。
 
IMG_5547 (2)_R.JPGIMG_5554 (2)_R.JPGIMG_5560 (2)_R.JPG
操船レクチャー後は釣り仲間と出船。今後はお互いのボートに乗ったり、乗られたり、競い合ったりで楽しんでくださいね。
 
このほどは当店でご購入頂きましてありがとうございます。今後とも末永いお付き合いのほど、よろしくお願いいたします。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
先日、入庫した赤ラメが眩しいレンジャーZ519。
 
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SNSでは船外機について『日本初お披露目!』ともったいぶった書き方をしましたが、既に船外機は入荷していたので早速、搭載!
 

IMG_5507_R.JPGマーキュリーレーシング250!

レーシング300を搭載している方はいらっしゃいますが、レーシング250は日本初!
 
ご依頼いただいたオーナーさんもご来店。
 
IMG_5513_R.JPG IMG_5498_R.JPG IMG_5520_R.JPG IMG_5518_R.JPGカッコいい!
 
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オーナーさんも写真を撮りまくりです!
 
レーシングは大げさだけど、マーキュリーの4ストロークエンジンは気になる!載せ替えたい!というお客様がいらっしゃいましたらただ今、バージョンアップキャンペーンを実施中です。
 
 
キャンペーン対象モデルをご注文頂くとパネルマウントやSC1000システムタコメーターなどのリギングキットをプレゼントいたします。キャンペーンは2021年11月30日まで駐艇会員はもちろん、愛艇の牽引持ち込みや当店ドッグまで自走での搭載、大歓迎です!気になる方はお気軽に0299-77-9212までお問い合わせください。 
 
 
 
 
  
 
 
 
 
 
 
 
 

 

先日、いつもお世話になっているスナガさんがご来店。2021年のNEWモデル、イーグル156のリーフレットを頂きました。
 
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イーグル156はけん引免許不要のバスボートとして人気だったイーグル155の後継モデルでGPSロック付きエレキ搭載を前提として再設計。
 
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コンソールデザインはローランスの12インチが埋め込めてイーグル205シリーズの流れを踏襲するようなデザインに変更されました。 
 
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 船体もイーグル155よりひと回り大きくなって釣りのしやすさや安定性が向上しています。 
 

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左がイーグル155、右がイーグル156

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デッキレイアウトはイーグル155を踏襲、使いやすさは健在です。
 
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ガソリンタンクは埋め込み、船内には波当たりの衝撃を吸収するウレタンフォームが充填されているのも『バスボート』を作ることにこだわっているスナガさんならでは。
 
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走りは動画をご覧ください。
 
 
グレードアップしたイーグル156。気になる価格はミンコタのウルトレックス80にマーキュリーの60馬力4スト船外機かヤマハの70馬力4スト船外機を搭載して 税込403.7万円(オプションや登録費用別)からです。
 
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 当店ではイーグル新艇のご相談を承ります。来春はイーグル新艇で!とお考えのお客様はお気軽に0299-77-9212かお問い合わせメールからご連絡くださいませ。
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 

 
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2021年9月9日に発表された緊急事態宣言延長に伴い、ハーツマリントーナメント2021のスケジュールを下記の通り、変更いたします。
 
  • 第1戦・・・10月17日(予備日:10月24日)
  • 第2戦・・・11月21日(予備日:12月05日)

  ※状況によっては第2戦を11月7日に前倒しする可能性あり

今年は多くの会員さんが参加できる大会を優先こととし、クラシックは中止いたします。MORIZO CUP 2021は第2戦との共催を含め、スケジュールを調整いたします。
 
参加を予定されてた皆様にはいろいろとご迷惑をお掛け致しますが、スケジュールの調整をお願いいたします。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
昨日、公式LINEアカウントで先行して情報発信しました通り、レンジャー522DVXを委託でお預かりしました。
 
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既に詳細をUPしております。
 
 
 
 
 
 チャンピオン181をご成約頂きました。
 
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レンタルボートやご友人のバスボートで釣りをされていたお客様。いつかはマイボートを!という思いを実現すべく、ご成約頂きました。
 
少しお時間を頂きますが、楽しみにお待ちくださいませ。ご成約ありがとうございました。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
先日、ヒッチメンバーの取り付けを行いました。ご相談頂いたのは当店一押しの中華料理店『十八番』のマスター。
 

1060139564.jpg当店から車で3分。お勧めはレバニラ定食やチャーハンです!

乗ってこられたのは見たことがない車。
 

IMG_4732_R.jpgカッコかわいい!

ロシア製のバン、『UAZ(ワズ)』という車だそうです。
 
当店では配線等の問題があり、基本的にヒッチメンバーを外車に取り付けるのはお断りしているのですが・・・
 
IMG_4735_R.jpg『UAZ(ワズ)』はスカスカ!
 
これなら装着できそうということでお引き受けしました。
 
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作業は3時間ほど。当店で扱うヒッチメンバーは信頼と実績のファクトリーウォーレンさんのドロータイト!
 
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良い感じに仕上がりました。『十八番』のマスターはライギョハンター。アルミボートを牽引して大物を狙いに行くそうです。
 
当店ではヒッチメンバー取り付けのご相談を承ります。お気軽に0299-77-9212かお問い合わせメールからご連絡くださいませ。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 何度かお伝えしている2022年モデルのスキーターZXR情報。
 
 
先日、スキーターの日本正規代理店であるハイテックボートさんから2022年モデルスキーターZXR・ZXのカラーパッケージ写真を頂きましたのでご紹介します。ZXR・ZXとも8パターンから選べます。
 
【ZXRカラー】
 
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【ZXカラー】
 
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当店で販売するSKEETER Boats は日本正規代理店であるハイテックボートさんの正規輸入艇です。事前にご連絡の上でご来店いただければFXR20APEX・ZXR20・ZX200の現物を見て頂くことが可能です。
 
来シーズンはスキーターZXR・ZX新艇で!とお考えのお客様はお気軽に0299-77-9212かお問い合わせメールからご連絡くださいませ。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
何度かお伝えしている2022年モデルのスキーターFXR情報。
 
 
先日、スキーターの日本正規代理店であるハイテックボートさんから2022年モデルスキーターFXRのカラーパッケージ写真を頂きましたのでご紹介します。FXR APEXは6パターン、FXR Limitedは8パターンから選べます。
 
【APEXカラー】
 
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Apex#4と#6は写真でありませんでしたが、#4はアメリカの販売ディーラーから写真を拝借しました。
 
【Limitedカラー】
 
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スキーターらしいカラーはもちろん、マットグレーやライムグリーンなど近年のトレンドカラーをしっかり押さえている感じですね。
 
当店で販売するSKEETER Boats は日本正規代理店であるハイテックボートさんの正規輸入艇です。事前にご連絡の上でご来店いただければFXR20APEX・ZXR20・ZX200の現物を見て頂くことが可能です。
 
来シーズンはスキーターFXR新艇で!とお考えのお客様はお気軽に0299-77-9212かお問い合わせメールからご連絡くださいませ。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 先日、レンジャーZ119を納艇致しました。
 
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お仕事が忙しくてなかなか日取りが決まりませんでしたが、待ちに待った納艇に笑顔のサムアップです!
 
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 納艇レクチャー中は常に笑顔。喜んで頂けるとこちらも嬉しくなります。
 
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 レクチャー後はご友人と納艇フィッシュ目指して出船です!
 
このほどは当店でご購入頂きましてありがとうございました。今後とも末永いお付き合いのほど、よろしくお願いいたします。
 
 
 
 
 
 
 チャンピオン161をご成約頂きました。
 
以前、チャンピオンをお乗りだったお客様。手ごろな大きさと4スト船外機が決め手となってご成約頂きました。併せてたくさんのオプションもオーダー頂きました。
 
少しお時間を頂きますが、楽しみにお待ちくださいませ。ご成約ありがとうございました。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 ご注文頂いたトレーラー用アルミホイールの出荷準備作業です。
 
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入荷したアルミホイールを検品後、オーダーメイドした専用のダンボールへ梱包していきます。
 
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アルミホイールを保護するため ダンボールはWフルート(約8mmの厚さ)材質を2重構造にして、重量物などの箱に多く使われるダンボールの材質です。運送中の損傷に対する保険もかけていますので安心してご利用下さい。
 
ホイールのマッチングやご不明な点などあればお気軽にご相談下さい。
 
TEL :080-8854-1285 (ホイール担当 山本)
FAX :0299-77-9213
E-MAIL :heartsrental@gmail.com
 

 

 

昨日、レンジャーZ519を納艇致しました。
 
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ピカピカの新艇に喜びのVサインです。
 
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ボートを所有されているお客様だけあって操船はお手のもの。
 
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納艇レクチャー後は新たに導入したGPS魚探の操作方法を当店の魚探担当がレクチャーさせて頂きました。
 
 
このほどは当店でご購入頂きましてありがとうございました。今後とも末永いお付き合いのほど、よろしくお願いいたします。
 
当店ではレンジャー新艇のご相談を承ります。9月に日本に到着するZ518もご紹介できます。レンジャー新艇をお考えのお客様はお気軽に0299-77-9212かお問い合わせメールからご連絡くださいませ。
 
 
 
 
 
先週、バスキャットのディーラーミーティングが開催されて3艇のNEWモデルが発表されましたので情報を拾い集めてみました。
 
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プロジェクトステレスと称して開発が進められていたそうです
 
◆目玉はプーマSTS!
 
プロジェクトの目玉はプーマSTSです。
 
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STSはソフトタッチシリーズの略でプーマSTSは一昨年のNEWモデルとして発表されたジャガーと同様、ソフトな乗り心地・波さばき・濡れない走行を実現するハルデザインを持つシリーズとのこと。
 
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プーマSTSはレイアウトこそプーマFTDを踏襲しつつもリンクスやカラカルと同様のワイドデッキになりました。
 

デッキ比較.jpg並べて比較するとフロントデッキが広いのがよくわかりますね

 
バウはGPS魚探が2台レイアウトできるデザインに、エレキペダルのオフセットも前後に調整できるようになりました。
 
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 バウにGPS魚探2台は当たり前の仕様に・・・
 
プーマSTS詳細について説明した動画もご覧ください。
 
 
◆マーゲイの後継モデル!
 
ボブキャットはマーゲイの後継モデルです。
 
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サイズや搭載馬力はマーゲイと一緒。マーゲイのフロントデッキは賛否が分かれるデザインでしたが、ボブキャットは使い勝手やフロントデッキへのアクセスが良くなりましたね。
 
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マーゲイのフロントデッキ
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ボブキャットのフロントデッキ
 
◆50周年記念モデル!
 
デラックス・トーナメント 『ロン』はバスキャット創業時に作られたボートを50周年を記念して復刻したモデルです。
 
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 日本では売れるかどうか微妙ですが、アメリカのSNS上では『クール』とか『買います!』というコメントがチラホラ。
 
◆挑戦的なオプション類!
 
NEWモデル以外に2022年モデルから採用されたオプションや標準仕様の情報も発表されました。
 
プーマSTSの写真にもあるようにプレミアムシリーズ(ジャガー・クーガー・プーマ・エイラ・カラカル)はオプションでEVAデッキが選択可能になりました。
 
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 FRP製のステップボックスは少し小さめにアップデート。 
 
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 リモートドレンシステムはプレミアムシリーズで標準装備。
 
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 ラッチはワンプッシュで開閉できるタイプに。
 
トレーラーには見たことがないハンドブレーキシステムが標準装備。
 
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 NEWモデルの3艇や新しいオプションなどの写真は下記リンクをご覧ください。
 
 
今回、ご紹介した3艇のNEWモデルを含め、バスキャット新艇が気になる方はお気軽に0299-77-9212か当店の公式ラインお問い合わせメールからご連絡くださいませ。 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 

レンジャーZ520をご成約頂きました。
 
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前々から気になっていたお客様。程度の良さとお値引きが決め手となってご成約頂きました。
 
納艇まで少しお時間を頂きますが、楽しみにお待ちくださいませ。ご成約ありがとうございました。
 
 
 
 
 
先日、スキーターZXR20新艇を納艇致しました。
 
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オーダー頂いたのが昨年の9月。待ちに待った納艇に笑顔全開です!
 
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当日は梅雨の合間の絶好の納艇日和。操船中も常に笑顔でレクチャーしているこちらも嬉しくなっちゃいました。
 
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レクチャー後はサムアップで出船です!
 
このほどは当店でご購入頂きましてありがとうございました。これからのバスボートライフをしつかりサポートさせて頂きますね。今後ともよろしくお願いいたします。
 
当店では事前にご連絡の上でご来店いただければFXR20APEX・ZXR20・ZX200を見て頂くことが可能です。
 
 
 
 
 
 
 
 

昨日、当店の公式LINEアカウント公式Facebookページ公式Twitterでお知らせしました通り、チャンピオン181が入庫しました。

 
公式LINEアカウントで先行して情報発信しております。新艇や中古艇をご検討の方は是非、お友達追加してください
 
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既に詳細をUPしております。
 
 
全体に良いコンディションを維持。トレーラーをCチャンネル鋼でフルレストアしているのが、お勧めポイントです。
 
事前にご連絡頂ければいつでもご試乗頂けます。気になる方は0299-77-9212や公式LINEアカウントお問い合わせメールからお気軽にご連絡ください。
 

 

先日、レンジャーZ518を納艇致しました。
 
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以前、バスボートを所有されていたお客様。念願の復活に喜びのVサインです!
 
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元バスボートオーナーですから操船はお手のもの。
 
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レクチャー終わりには可愛いポーズを頂きました。
 
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納艇後はボートとカラーを合わせた愛車で牽引して帰路へ。
 
このほどは当店でご購入頂きましてありがとうございました。これからのバスボートライフをしっかりサポートさせて頂きますので今後とも末永いお付き合いのほど、よろしくお願いいたします。
 
当店ではレンジャー新艇のご相談を承ります。9月に日本に到着するZ518もご紹介できます。レンジャー新艇をお考えのお客様はお気軽に0299-77-9212かお問い合わせメールからご連絡くださいませ。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
先日、レジェンドドミネーター202XLDを納艇致しました。
 
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お友達のボートで釣りを楽しんでいたお客様。あいにくの梅雨空でしたが、念願の愛艇にガッツポーズです!
 
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無事を祈念してお清めして・・・
 
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良い感じで操船されていました。
 
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レクチャー後はVサインで出船です!
 
このほどは当店でご購入頂きましてありがとうございます。お友達のライバルとしてハーツマリントーナメントでの活躍を楽しみにしています。
 
 
 
 
 
 
昨日、当店の公式LINEアカウント公式Facebookページ公式Twitterでお知らせしました通り、チャンピオン161が入庫しました。
 
公式LINEアカウントで先行して情報発信しております。新艇や中古艇をご検討の方は是非、お友達追加してください
 
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既に詳細をUPしております。
 
 
エンジン使用時間は23時間という慣らしが終わったレベルと言っていい、スズキDF115を搭載したチャンピオン161。船体はレストアしてありますので年式を感じさせない状態です。
 
事前にご連絡頂ければいつでもご試乗頂けます。気になる方は0299-77-9212や公式LINEアカウントお問い合わせメールからお気軽にご連絡ください。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
先日、チャージャー395TFを納艇致しました。
 
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どうしてもバスボートが欲しかったお客様。念願の愛艇にマスク越しでもわかる笑顔のVサインです。
 
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今後は愛艇と共に大会にも出てみたいとのこと。バスボートライフをしっかりサポートさせて頂きますので今後ともよろしくお願いいたします。
 
 
 
 
 
 
 
委託でお預かりしているレンジャーZ520。
 
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オーナーさんのご厚意により大幅なプライスダウンです。
 
 
玉が少なくなっている状況でフルオプションの中古艇をお探しの方には朗報ですね。
 
 
 
  
 
 
 
 
先週末、レンジャーZ519新艇を納艇致しました。
 
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新型コロナ感染症の影響もあり、ボートやGPS魚探などの入荷が遅れてどうなることかと思いましたが、ご希望の仕様でリギングが完了。待ちに待った愛艇に喜びのVサインを頂きました。
 
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お乗り換えのお客様なので操船はお手のもの。梅雨空でしたが、気持ち良く操船されていました。
 
このほどは当店でお乗り換え頂きましてありがとうございました。新たなバスボートライフをしっかりサポートさせて頂きますので今後ともよろしくお願いいたします。
 
当店ではレンジャー新艇のご相談を承ります。来シーズンは新艇を!とお考えのお客様はお気軽に0299-77-9212かお問い合わせメールからご連絡くださいませ。
 
 
 
 
 
昨日、お知らせした 2022年モデルスキーターFXR続報と一緒に2022年モデルスキーターZXR情報もハイテックボートさんに頂きましたのでご紹介します。
 
まずはアメリカのボートディーラーであるBassBoat4Saleが撮影した動画をご覧ください。 
 
 
2021年モデルのZXRからの変更点はフロントのデッキレイアウトがFXRと同じになったこと、センターシートもFXRと同じスタイルになったとのことです。
 
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 観音開きのストレージもそれなりに魅力的でしたが・・・ 
 
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 シートっぽく見えませんが、柔らかくて座り心地は悪くないです
 
主な仕様は以下の通りです。
 
  • ウルトレックス112 45インチシャフトが標準装備(52インチにアップグレード可能)
  • 魚探はフロントがハミンバード HELIX 9 (米国仕様)、コンソールがハミンバード HELIX 12 (米国仕様)が標準装備(変更不可)
  • ミンコタのラプターがが2本、標準装備
  • マニュアルジャックが標準装備(油圧ジャックにアップグレード可能)
  • トレーラーホイールはブラックシルバーの14インチが標準装備
展示艇の通り、ミンコタのラプターが2本、標準装備されるそうです。
 
カラーは変更があり、8パターンからお選び頂けます。
 
 
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FXR同様、実物の写真ではないのでちょっとイメージしづらいですが、今後の情報を待ちましょう。
 
当店では事前にご連絡の上でご来店いただければFXR20APEX・ZXR20・ZX200を見て頂くことが可能です。
 
 
 

  

先日、勇み足で2022年モデルスキーターFXR情報を当店ブログにUPしたところ、ハイテックボートさんのブログでご紹介頂き、恐縮しております。
 
ハイテックボートさんのブログ:VITAL SPIRIT Staffのブログ
 
そんな心優しいハイテックボートさんからスキーターFXRの2022年モデルの情報を頂きました!すでにハイテックボートさんのブログにUPされていますが、備忘録として当店ブログにもUPいたします。
 
まずはアメリカのボートディーラーであるBassBoat4Saleが撮影した動画をご覧ください。 
 
 
 
 2021年モデルのFXR APEX・FXR Limited・FXR Select(カラーオーダー)と比較してボートの変更点は先日お伝えした通りでした。
 
 
参考までにコンソールデザインだけでもこれだけの変更点が! 
 
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主な仕様は以下の通りです。
 
 
  • ウルトレックス112 45インチシャフトが標準装備(52インチにアップグレード可能)
  • Limitedの魚探は前後にハミンバード HELIX 12 (米国仕様)が標準装備
  • APEXの魚探はハミンバード HELIX 12・15(米国仕様)が標準装備
  • APEXはハミンバード SOLIX 12・15にアップグレード可能
  • トレーラーホイールはAPEX・Limited共にブラックシルバーの18インチが標準装備
  • ミンコタラプター8ftが2本、標準装備
  • APEXは油圧ジャックが標準装備
  • Limitedはマニュアルジャックが標準装備(油圧ジャックにアップグレード可能)
 
カラーは変更があり、FXR APEXは2022年モデルから1パターン増えて6パターン、FXR Limitedは8パターンから選べます。
 
【APEXカラー】
 
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 【Limitedカラー】
 
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 実物の写真ではないのでちょっとイメージしづらいですが、今後の情報を待ちましょう。
 
当店では事前にご連絡の上でご来店いただければFXR20APEX・ZXR20・ZX200を見て頂くことが可能です。
 
 
 
 
 

 

バスマスタークラシックのエキスポでレンジャーZ520R以上のインパクトがあったのが、トライトン21XRTです。
 
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なにせレンジャーZ520Rとは比べ物にならないほどのモデルチェンジ。ここまで劇的に変わるのは珍しいですね。トライトンの日本正規代理店であるFUSIONさんが現地に行って動画をUPしてくれていますのでご覧ください。
 
 
 
 
とにかく驚きなのが魚探のレイアウト。コンソールはレンジャーZ520RがHDS-12LIVEが2台、オンダッシュだったのに対してトライトン21XRTはインダッシュ!
 
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メーター類はレンジャーZ520Rと同様にタッチパネル。 
 
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コンソールデザインはトライトンとは思えないほど。
 
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バウはHDS-12LIVEが2台、横並びで配置できるデザイン。 
 
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 船体も劇的な変化が。明らかにガンネルより上が薄い(低い)!
 
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 薄い(低い)のでボートデカールや排水口がガンネルより下に配置されてます。
 
21-XrT_img204515_1000.jpg
モーターウエルの形状もトライトンとは思えない形状変更。 
 
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釣りをしている写真を見てもガンネルの位置が今までのモデルと違うのでめっちゃ浮いているように見えます。
 
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とにかく変わったところが多すぎてビックリです。FUSIONさんがどう走りに影響するのか!?解説されていますので下記動画をご覧ください。
 
 
 
FUSIONさんもビックリしている感じですね。
 
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劇的な変化を遂げたトライトン21XRT。早く乗ってみたいですね。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
バスマスタークラシックのエキスポではいくつかのバスボートメーカーからNEWモデルの発表がありました。その中でもビックリしたのがレンジャーZ520Rです。
 
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ディーラーにも事前情報が知らされていなかったようで発表数日前にリーク写真がSNSにアップされた際にはかなりザワつきました。
 
 
レンジャーの日本正規代理店であるFUSIONさんが現地に行って動画をUPしてくれていますのでご覧ください。
 
 
特に気になるところと言えば、コンソールでしょうね。
 
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展示艇のコンソールにはローランスのHDS-12LIVEが2台、マウントを使用することなく装着されています。また、メーター類がなくなり、右側にあるタッチパネルですべてコントロールするになりました。
 
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横から見るとダイレクトにGPS魚探が装着されるようなデザインになっていますね。これって数年前からフェニックスボートのエリートシリーズで採用されているアイデアです。
 
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フェニックスが採用した時には大きな話題にはなりませんでしたが、理にかなったアイデアですね。
 
バウはGPS魚探が正面を向くデザインになりました。
 
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 シートはシェルバックと称した樹脂とコンポジットされたデザインに。
 
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それ以外にもレンジャーならではのカッコ良さを追求した変更点があります。こちらの動画も参考になると思いますのでご覧ください。
 
 
 
何だかんだ言ってもレンジャーはカッコいいですね。
 
当店ではレンジャー新艇のご相談を承ります。来シーズンはレンジャー新艇で!とお考えのお客様はお気軽に0299-77-9212かお問い合わせメールからご連絡くださいませ。 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
昨日のスキーターFXR情報に続いて2022年モデルのスキーターZXR情報について拾い集めてみました。
 
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大きな変更点はフロントのデッキレイアウト。
 
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特徴的な観音開きのセンターストレージがFXRと同じく一枚蓋のストレージに。
 
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助手席側のストレージはロッドストレージとワイヤーベイト用のラックがあるストレージの2分割だったのが、1枚蓋に。
 
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展示艇にはミンコタのラプターが2本装着されています。2021年モデルのZXRはパワーポールが1本のみでオプションで2本にすることができませんでした。2022年モデルは標準仕様が2本なのか!?オプションで2本装着できるのか!?興味がつきませんね。
 
いずれにしても日本正規代理店であるハイテックボートさんの正式アナウンス待ちですね。当店では事前にご連絡の上でご来店いただければ現行モデルのFXR20APEXとZXR20を見て頂くことが可能です。
 
スキーター新艇が気になる!というお客様はお気軽に0299-77-9212か当店の公式ラインお問い合わせメールからご連絡くださいませ。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
2022年モデルスキーターFXR20APEX、2艇目をオーダー頂きました!
 
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 2022年モデルは未だに仕様も価格も確定していませんが、先週末に開催されていたバスマスタークラシックのエキスポに2022年モデルのFXR20が展示されていたようなのでいろいろと情報を拾い集めてみました。 
 
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 コンソールデザインはアップデートされたヤマハSHOのカウルデザインに合わせてアップデートされたようです。
 
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 他にもハンドルやメーターなどのデザインが変わったようです。
 
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 コンソールの足元はトレンドになりつつあるEVAフローリングに。
 
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 シャローアンカーはパワーポールからミンコタのラプターに変更なのかな!? いずれにしても日本正規代理店であるハイテックボートさんの正式アナウンス待ちですね。かなりのお時間を頂きますが、楽しみにお待ちくださいませ。
 
当店では事前にご連絡の上でご来店いただければ現行モデルのFXR20APEXとZXR20を見て頂くことが可能です。
 
スキーター新艇が気になる!というお客様はお気軽に0299-77-9212か当店の公式ラインお問い合わせメールからご連絡くださいませ。
 
 
 
 
 
 
  
  
 
 
 
スキーターZX200をご成約頂きました。
 
 
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琵琶湖で乗ることができる環境対策船外機が搭載された中古艇をお探しだったお客様。お値打ち価格と程度の良さが決め手となってご購入頂きました。
 
納艇まで少しお時間を頂きますが、楽しみにお待ちくださいませ。ご成約ありがとうございました。
 
 
 
 
 
チャージャー395TFをご成約頂きました。
 
395TF-03.jpgエントリーモデルをお探しだったお客様。ご予算内で満足できるオプションが装備できることが決め手となってご成約頂きました。
 
オプションが揃うまで少しお時間を頂きますが、楽しみにお待ちくださいませ。ご成約ありがとうございました。