先日、ご依頼頂いでいたトレーラー新車新規登録に行って来ました。
 
場所は山梨県ナンバーセンターです。2月だったので凍結や降雪を考えてトレーラーにもスタッドレスタイヤを履かせて行きました。 
 
IMG_0690.JPGこちらのトレーラーは通関書類無し、ブレーキアクチュエーターケース無し、ディスクブレーキ無しでしたので保安基準に適合する様に仕上げて組立車登録いたしました。 
 
IMG_0688.JPGのサムネール画像のサムネール画像のサムネール画像
 オーナーさん、無事に山梨ナンバーが付きましたので安全運転でトレールしてください。 
 
 当店ではトレーラー車検を取得したいお客さんが遠方の方でも可能な限り対応いたしますので、遠慮なくご相談ください。
 
 
 
 
【2018/04/30追記】
本キャンペーンは終了いたしました。
 

 
 レンジャートライトンパワーポールの日本正規代理店であるFUSIONさんのご協力を頂きまして レンジャートライトンの新艇を検討されているお客様にビッグプレゼントです!
 
cq5dam.web.2080.2080 (2).jpeg
21Pat-run3.jpg
レンジャーZコマンチシリーズ(Lモデル・Cモデル)、トライトンTRX LTDシリーズをご購入のお客様にはもれなくパワーポールブレイド8ftか10ftを2本プレゼント!
 
blade_newheaderimage.jpg
レンジャーZ500・Z100シリーズ、トライトンTRXシリーズをご購入のお客様にはもれなくパワーポールプロ2を2本プレゼント!
 
pro2_.jpg
なんと最大712,800円(税込)のプレゼントとなります!
 
いずれも期間・台数限定ではありますが、こんな機会は滅多にございません!!気になる方は0299-77-9212までお気軽にお問い合わせくださいませ。
 
 
 
 
 
 先日、トライトンTr-21XHPを納艇致しました。
 
IMG_9865[1].jpg
IMG_9867[1].jpg
念願のフルサイズバスボートへ乗り換えたお客様。待ち望んだ納艇に控えめの微笑みです。
 
IMG_9874[1].jpg
IMG_9886[2].jpg
お乗り換えのお客様ですから操船はお手のもの。フルサイズの安定感・走行性能を味わうように操船されていました。
 
P2211841[1].jpg
納艇後は愛艇と共にロングドライブです。
 
このほどは当店でご購入頂きましてありがとうございました。遠方ではございますが、可能な限りサポートさせて頂きますね。今後ともよろしくお願いいたします。
 
 
 
 
 
昨日、トライトン18SEを納艇致しました。
 
IMG_9848[1].jpg
IMG_9850.JPG
初めてのバスボートとなるお客様。念願の愛艇に笑顔があふれます。
 
IMG_9857[1].jpg
IMG_9858[2].jpg
IMG_9863[1].jpg
初めてなので・・・と言われてましたが、落ち着いた操船で最後は余裕のVサイン!
 
このほどは当店でご購入頂きましてありがとうございました。暖かくなったらご家族で思う存分、釣りを楽しんでくださいね。今後ともよろしくお願いいたします。
 
 
 
 
 
 
 

 

 大変お待たせいたしました。トライトンTr-21Xの詳細をUPしました。
 
IMG_9785[1].jpg
 
事前にご連絡頂ければいつでもご試乗頂けます。気になる方は0299-77-9212かお問い合わせメールからお気軽にご連絡ください。 
 
 
 
 
 
IMG_9776[2].jpg
 

Triton Tr-21X 2005年モデル 348万円 (税込・乗り出し価格)

 
 
 
  • 販売形式:委託
  • エンジン:マーキュリーオプティマックス225
  • エレキ:モーターガイド TR-109(36V仕様)
  • フロント魚探:ホンデックスHE-840F
  • リア魚探:ハミンバード898SI(サイドイメージ日本語モデル)
  • 3ヶ月工賃無料保証
  • 新規会員の方は駐艇場・ランチング費用1年間無料(2年目も会員継続が条件です)
  • 船検登録諸費用込み
 
《その他装備》 油圧ステアリング・リセスフットペダル・フットアクセル・プロトリムレバー・ボートカバー
 
人気のトライトンTr-21Xを委託でお預かりしました。走破性と安定性を両立したTr-21Xは霞水系や琵琶湖などの大規模レイクをストレスなく攻めることができます。 
 
詳細写真はこちらです。 
 
事前にご連絡頂ければいつでも試乗可能です。ご相談・お問い合わせは0299-77-9212かお問い合わせメールからお気軽にご連絡ください。
 
 
 
 
HMT2018.png
ハーツマリントーナメント2018は年間4戦のレギュラー戦と年間ランキング上位者によるクラシック行います。スケジュールは下記の通りです。
 
  • 第1戦・・・6月3日(予備日:6月17日)
  • 第2戦・・・6月24日(予備日:7月8日)
  • 第3戦(Pride of HEARTS)・・・7月29日(予備日:8月5日)
  • 第4戦・・・8月19日(予備日:8月26日)
  • クラシック・・・10月6・7日(予備日:10月20・21日)※バサクラの日程によって変更あり 
  • MORIZO CUP2018・・・10月か11月に開催予定
ルールは下記ページをご参照ください。禁止エリアを追加しております。
 
 
トーナメント以外にもハゼ釣り大会やBBQ、バスボート走行会などのイベントを予定しております。皆様のご参加お待ちしております!
 
 
 
2月15日からフロリダ州マイアミで開催されているマイアミインターナショナルボートショーでマーキュリーは新しい4ストロークエンジンを発表しました!
 
ob_29d80f.JPG
新しい4ストロークエンジンマーキュリー社最大の排気量3.4リッターのV6エンジンで175・200・225馬力の3種類。
 
驚くべきはその重量。同じ4ストロークエンジンのVERADO 225-300の305kgや2ストロークエンジンのProXS 200-250の234kgを大きく下回る215kg!
 
プレスリリースによると他社の同馬力4ストロークと比べ、最大で15%以上の燃費が向上しているとのことです。
 
【FOURSTROKE V6仕様】
 
  • 馬力:225 / 200 / 175
  • WOT RPM:5200-6000 / 5000-5800 / 5000-5800
  • エンジンタイプ:V-6
  • 排気量:209 CID (3.4L)
  • 過給:24-valves, DOHC
  • 起動:電気式 SmartStart
  • ギア比:1.85:1
  • オルタネーター:85 amp (1071 watt)
  • トリムシステム:パワートリムチルト
  • Dry Weight* :475 lbs (215kg) *lightest available model
  • ステアリング:Hydraulic (Standard base color), Power (options)
  • シャフトの長さ:* 20in (508mm), 25in (635mm), 30in (762mm)
    *30インチ (762mm) は225のみで使用可能
  • カラー: ファントム ブラック、パール フュージョン ホワイト、ウォーム フュージョン ホワイト、コールド フュージョン ホワイト*ホワイト塗装は、200および225 FourStrokeモデルのみ
斬新なデザインのカウルはブラック以外にも4種類のカラーがあり、愛艇のカラーリングに合わせてセレクトが可能です。
 
8142235.jpg
グレー・シルバー・ブルー・レッド
 
先日のブログでエリートプロが搭載しているエンジンの4割が4ストロークになったとお伝えしました。
 
 
今回の発表では225馬力までなのですぐにエリートプロが搭載することはなさそうですが、時代は4ストロークという流れは止まりそうにありませんね。
 
バスボートユーザーにとっては新しい選択肢となるマーキュリーのNEW4ストロークエンジン。発売が楽しみです!
 
 
 
 
冬季メンテナンス作業を進めていますが、そこで発見した不具合も同時に進めています。
 
P1203963[1].jpg
こちらはバレットですが、ビルジが多く溜まる症状。ライブウェルのホースまたはポンプ回りだと思うので先ずはガソリンタンクの取り外しから。
 
P1203966[1].jpg
P1203965[1].jpg
原因はライブウェルドレンの割れ。どうやらホースが劣化・収縮して引っ張られたみたい。
 
P1203973[1].jpg
特殊なドレンバルブを一般的なタイプに交換。
 
P1203970[1].jpg
もちろんホースも新しくしました。
 
P2074012[1].jpg
P2024002[1].jpg
こちらはエンジンからの水漏れ。始動点検の時にカウル内に多く水が回っていたので気付いたのですが、エンジンパワーヘッドの合わせ面から冷却水が漏れていました。
 
P2074022[1].jpg
P2074019[1].jpg
チェーンブロックでヘッドを上げてガスケットの交換。ちょうど排気の熱が伝わる部分のガスケットが痩せています。
 
P2074034[1].jpg
新しいガスケットは材質が変わり、劣化しづらくなっているので安心かな。
 
まだまだ冬季メンテナンスを進めていますが、少し余裕が出てきました。今でしたらご依頼頂いてから比較的早く作業に取り掛かれますので、お急ぎの方でもお気軽にご用命ください。
 
 
 
 
 

 当店の公式Facebookページでお知らせしました通り、トライトンTr-21Xを委託をお預かりしました。

 
IMG_9731[1].jpg
速さと安定を両立したトライトンTr-21X。霞ヶ浦や琵琶湖などの大規模レイクをストレスなく走破できます。コンソールにはサイドイメージが見れるハミン898を装備。使用に伴う小傷はありますが、全体的には良いコンディションを維持しています。
 
詳細をUPするまで少しお時間を頂きますが、気になる方は0299-77-9212かお問い合わせメールからお気軽にご連絡ください。
 
 
 
 
 
最後は B.A.S.S.サイトで公開されたエリートプロが乗るバスボートに搭載されているエンジンついて調べてみました。
 
 
一番多いのは昨年同様、マーキュリー。66艇が搭載、うち59艇がProXSでした。昨年は63艇でしたから4艇減。
 
26172654.jpg
その分、増えたのが4ストロークのベラード。昨年の2艇から7艇に大幅増。
 
12592567_10153947715414337_3090385911909188786_n.jpg
プレジャーボートの搭載率が高いベラード。バスボートでもシェアを伸ばすのか!?
 
ヤマハは昨年とほぼ同じ29艇。もちろん、すべてSHOです。
 
21688345_10159354685520405_1446779242755772861_o.jpg
USヤマハのFBカバー写真もブラントン・パラニューク。スキーター&ヤマハの顔ですね
 
少数派はスズキが6艇、エビンルードが4艇、ホンダが2艇。スズキは一昨年が2艇、昨年は4艇でしたから着実に増えてますね。
 
 
 ディーン・ロハスの移籍にはビックリさせられました
 
 2ストローク・4ストロークで見ると4ストロークのシェアが4割を超えました。時代は4ストロークなのでしょうか。
 
ボートブランドを絡めて見ていくと一番多いのがレンジャーとマーキュリーの組み合わせで18艇。
 
biffle_tommy-16.jpg
  次に多いのがトライトンとマーキュリーとの組み合わせで17艇。うち4艇がベラードです。 
 
browning_stephen-36.jpg
昨年、一番多かったスキーターとヤマハSHOの組み合わせは15艇。
 
davis_mark-73.jpg
ナイトロはマーキュリーProXSのみの組み合わせで13艇。
 
defoe_ott-82.jpg
バスキャットはマーキュリーが4艇(うち1艇がベラード)、ヤマハが1艇、スズキが4艇、ホンダが2艇で4メーカー5種類というバスボートブランド最多の組み合わせ。
 
feider_seth-95.jpg
crews_john-106.jpg
card_brandon-104.jpg
iaconelli_michael-13.jpg
elias_paul-44.jpg
フェニックスもマーキュリーが11艇(うち1艇がベラード)、ヤマハが4艇、スズキが1艇とバラエティーに富んでます。
 
pirch_cliff-70.jpg
少数派中の少数派はファルコン&ベラードとブレーザー&スズキいう組み合わせでした。
 
morris_rick-9.jpg
rojas_dean-47.jpg
毎年2艇ずつ増えているスズキDF250SS。
 
27628876_1750476741640994_2910533096014122440_o.jpg
スズキマリンさんには真剣に日本発売を考えて欲しいですね。
 
 
 
 
 昨日、レンジャーZ20を納艇致しました。
 
IMG_9699[1].jpg
IMG_9703[1].jpg
遠方からお越し頂いたお客様。深夜のドライブでお疲れでしたが、念願のフルサイズに喜びのポーズです。
 
IMG_9709[2].jpg
バスボートオーナーですから操船はお手のもの。
 
IMG_9722[2].jpg
IMG_9717[2].jpg
IMG_9721[1].jpg
快晴無風の冬晴れの中、気持ちよく操船されていました。
 
このほどは当店でご購入頂きましてありがとうございました。遠方ではございますが、今後ともよろしくお願いいたします。
 
 
 
 
 
 前回に引き続き、B.A.S.S.サイトで公開されたエリートプロが乗るバスボートについて調べてみました。
 
 
公開されたボートで一番多かったのは昨年同様、レンジャーで26艇。
 
shimizu_morizo-43.jpg
清水盛三プロは昨年乗っていたZ521cを継続使用
 
omori_takahiro-68.jpg
大森貴洋艇は最新のZ520L
 
昨年の20艇から増えているのはFLWからの移籍組が増えたからでしょうか!?
 
fukae_shin-22.jpg
FLWから移籍した深江真一プロは新艇が間に合わなかったようでZ520cで出場
 
次に多かったのがトライトンで20艇。こちらも昨年の16艇から数を増やしています。
 
ashley_casey-100.jpg
2015年のクラシックを制したケーシー・アシュリー艇
 
フェニックスは昨年とほぼ同じ17艇。
 
hackney_greg-79.jpg
フリッパーで有名なグレック・ハックニー艇
 
このあとスキーターの15艇、ナイトロの13艇、バスキャットの12艇と続きます。
 
palaniuk_brandon-99.jpg
昨年のAOY、スキーターの顔となったブラントン・パラニューク艇
 
vandam_kevin-77.jpg
ナイトロと言えばケビン・バンダム
 
iaconelli_michael-13.jpg
 マイク・アイコネリ艇 写真を見る限り、リンクスではないようです
 
少数派はアルミのエクスプレスボートが2艇、ファルコンが1艇、ブレーザーが1艇。
 
lowen_bill-42.jpg
morris_rick-9.jpg
rojas_dean-47.jpg
スキーターからブレーザーに乗り換えたディーン・ロハス艇
 
大きな変化と言えば昨年は7艇もあったレジェンド。昨夏、レンジャー・トライトン・ナイトロ・ストラトスと同じバスプロショップス傘下のホワイトリバーマリングループに買収されたのが影響しているのかどうか判りませんが、公開された写真の中には1艇もありませんでした。
 
lane_chris-8.jpg
レジェンドの顔だったクリス・レーンはナイトロに乗り換え
 
あと、気になるのがバスマスタークラシックで発表される予定のベクサスというNEWブランド。
 
 
レンジャーの創業者が絡むNEWブランドだけに注目度は高いです
 
どんなボートが発表されるのか判りませんが、来年のシェアが大きく変動する可能性もあって楽しみです。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
昨年の暇つぶしネタが好評でしたので今年もB.A.S.S.サイトで公開されたエリートプロが乗るバスボートについて調べてみました。(写真はB.A.S.S.より拝借)
 
昨年はボートブランドからレポートしましたが、今年は何かと話題のトローリングモーターからです。
 
 
先週、衝撃をもって伝えられたのがケビン・バンダムのミンコタ移籍。
 
e2c3b1d4-7933-4347-909d-effbc12c6f2a.png
理由はただひとつ。ウルトレックスが使いたいからに違いない!と想像するのは私だけではないと思います。
 
7a8b4ba0-ef0a-4439-8c1b-3a3ee81b1c79.jpg
ミンコタを搭載しているボートは92艇。そのうち85艇がウルトレックス!昨年は34艇だったので2.5倍増!!実に全体の約8割のエリートプロがウルトレックスを選択!!やっぱりスポットロックの威力は絶大だったようです。
 
驚いたのがスキート・リースまでもがモーターガイドからウルトレックスに!
 
reese_skeet-66.jpg
スキート・リース艇
 
ミンコタが実施している懸賞の対象となるプロのメンバーにスキート・リースが入っていないところを見ると自腹なのか!?電撃移籍なのか!?判りませんが、この事実も衝撃的です。
 
27624745_10155547339007547_7462378208582424193_o.jpg
スキート・リースはいません・・・
 
使い慣れたものから変更しないというイメージがある大森貴洋プロもウルトレックス
 
omori_takahiro-68.jpg
大森貴洋艇
 
もはやウルトレックスの勢いは止められないのでしょうか。
 
一方のモーターガイドは15艇。昨年は35艇でしたから半減以下。15艇のうち12艇がX5、3艇が未だにツアーシリーズを使っています。
 
26113722_10155950017948560_5279165916929433541_n.jpg
 さすがにXi5は一人もいませんでした・・・
 
 モーターガイドウルトレックスと同じようなコンセプトのトローリングモーターを開発中との噂もありますので逆襲に期待したいところです。
 
昨年同様、シャローアンカーにも触れておくとパワーポールを装着しているのは92艇(うち79艇が8ft)、タロンが13艇、搭載していないボートは2艇でした。ミンコタ契約プロ以外はタダでもらえるパワーポールという図式は変わらず。
 
搭載していないボート2艇は両方ともウルトレックスを搭載してました。
 
hanselmanjr_ray-18.jpg
次回はボートブランドについてレポートしてみたいと思います。お楽しみに。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
【2018/03/27追記】
3月下旬にリリースされたソフトウェアによりECHOMAP Plus(エコーマッププラス)75sv・95svを最大8台、イーサネットケーブルでネットワークすることで振動子情報・GPSポイント・NMEA0183ヘディング情報の共有が可能になりました。尚、地図情報やクイックドローコンターズで作製した等深線情報は共有できません。また、WIFI接続によるモバイル機器での表示・操作はできません。
 

 
 ECHOMAP Plus(エコーマッププラス)75sv・95svについて重要なお知らせです。ECHOMAP plus.jpgECHOMAP Plus(エコーマッププラス)75sv・95svの発表時にNMEA0183ネットワークでポイント共有できるとお知らせいたしましたが、できないことが判明しました。NMEA0183ネットワークでポイント共有できることを前提に購入したお客様、購入検討をされていたお客様にはご迷惑とご心配をお掛けしたことをお詫びいたします。
 
※ECHOMAP Plus 45cv・65cv はNMEA0183ネットワークでポイント共有できます
 
予定では3月末にリリースされるソフトウェアによりイーサネットケーブルにてポイント共有と振動子情報の共有ができるようになります。
 
P2061805[1].jpg
 赤丸印のイーサネットポートを利用します
 
このソフトリリースにより上位機種しかできなかった振動子情報の共有が可能となることでECHOMAP Plus(エコーマッププラス)75sv・95svGPSMAPシリーズechoMAPシリーズの間となる新しいモデルという位置づけになります。
 
尚、ECHOMAP Plus(エコーマッププラス)75sv・95svはNMEA0183ネットワークでのポイント共有できないことから現時点では従来のechoMAPシリーズSTRIKER PlusシリーズSTRIKERシリーズとはポイント共有できないのでご注意ください。また、echoMAPシリーズにあるイーサネットポートを利用してのネットワークもできません。
 
今回の事例以外にも確認できていない事項もございますので判り次第、ご報告させていただきます。
 
 
 
 
 

 

ECHOMAP PlusSTRIKER Plusシリーズのリリースで魚探戦争に旋風を巻き起こしてるガーミンGPS魚探。唯一の欠点!?とも言えた湖沼MAPが全面リニューアル!Water View Mapとしてリリースされます!!
 
050218_1048_00.jpg
従来の湖沼MAPは小規模河川や汽水域河川の一部が表示されておらず、お客様のメインフィールドによっては使いづらい地図でした。そこで当店ではお客様に少しでも快適に使っていただけるよう、航跡による作図で湖岸線データを作成・表示するサービスにて対応してきました。
 
常陸湖岸.jpg
オリジナルで作成した常陸利根川や北利根川のMAP
 
katakura (1).jpg
オリジナルで作成した片倉ダムMAP
 
新しくリリースされるWater View Mapは今まで表示されていなかったエリアの大半が表示されます。
 
hitachi.jpg
外浪逆浦から常陸利根川
 
片倉ダムもご覧の通り。
 
katakura2.jpg
拡大しても湖岸線は比較的、滑らかな描写です。
 
010218_2223_00.jpg
青色表示されていない小規模河川であっても周辺地図が表記されていますので使い勝手は悪くないと思います。
 
040218_0852_00.jpg
利根川下流域の一部は青色表示されていませんが湖岸線はあります
 
040218_0854_00.jpg
長門川は湖岸線表示がありません・・・
 
湖岸線があったほうがいいなぁ・・・とお思いのお客様には当店オリジナル湖岸線をインストールすることで・・・
 
050218_0914_00.jpg
長門川の湖岸線が表示されます
 
尚、Water View Mapは従来の湖沼MAPのようにユーザーがダウロードすることはできません。各ディーラーがSDカードにインストールして配布・販売することになります。
 
当店ではWater View Mapにお客様が希望するオリジナル湖岸線を加えて『ガーミン Water View Map ハーツマリンエディション2018』として配布・販売、当店でガーミンGPS魚探をご購入して頂ければ無料でプレゼントさせて頂きます。以前、当店でガーミンGPS魚探をご購入されたお客様への配布については別途、ご案内いたします。
 
ガーミンGPS魚探通販サイト:http://heartsselect.shop-pro.jp/?mode=grp&gid=1601724
 
今冬の大人気モデル、ECHOMAP Plus 95svの即納在庫もございます。
 
 
進化を続けるガーミンGPS魚探が気になる方はお気軽にハーツファインダー高橋(TEL 090-3470-1858)かお問い合わせメールまでご連絡ください。
 
 
 
 
 
 トライトン19XSをご成約頂きました。
 
IMG_9345[1].jpg
いつかは愛艇を牽引したいとお考えだったお客様。コンディションとトレーラー車検取得済みが決め手となってご成約頂きました。併せてウルトレックスなどたくさんのオプションもご依頼いただきました。
 
少しお時間を頂きますが、理想の一艇に仕上げますね。ご成約ありがとうございました。
 
 
 
 
 
右セレクトバナー
右レンタルバナー
右レンタルバナー
右ガイドバナー

ご案内

HEARTS MARINE
HEARTS MARINE
〒314-0122
茨城県神栖市萩原182-1
TEL 0299-77-9212
FAX 0299-77-9213
HD 090−1422−6511(春木)
http://www.heartsmarine.com/

Movable -ケータイ-

HEARTS MARINEQRコード

アーカイブ